- TOP
- NEW
NEW ARTICLE
ちょっとした段差で使いづらさMAX! 後席を倒しても荷室が真っ平らにならない残念なクルマとは
最近のクルマは後席の背もたれが倒れ、ラゲッジスペースの拡大に貢献できる仕様となっているモデルが多い。軽自動車であっても、大人ふたりなら十分なスペースを確保することができるのが利点のひとつ。しかし、背もたれを倒した際にわずかな段差が発生し、スムースな荷物の出し入れができない場合も。そんな惜しいクルマとは?
なんとR33GT-Rが2728万3200円! 北米のオークションで落札された日本車4台の驚きの価格
世界的なオークションハウス“サザビーズ”が主催する「RMサザビーズ モントレー・オークション2021」。そこで日産スカイラインGT-R(R33)が驚く金額で落札されたことが記憶に新しい。そこで今回は、2021年に海外オークションで落札された国産車を紹介する。
着地シャコタン車がスイッチひとつでコンビニ入店可能に! 車高を自在に変更できる「エアサス」とは?
圧縮空気で車体を支える方法を「エアサス」と呼ぶ。エアサスはゴム製のバッグ内に圧縮空気を入れて、それをバネとする。そのため「エアコンプレッサー」が必要で、そこで随時、圧縮空気を作って供給しているわけだ。
もはやお金持ちしか乗れない? 日本きっての名車「第2世代GT-R」の維持費のリアル
40代以上のクルマ好きなら一度は憧れたことのある第2世代スカイラインGT-R。北米の25年ルール解禁をきっかけに人気は海外にも波及。その影響で中古車価格は急激に高騰しているなかで、部品不足やヘリテイジパーツの高価格などでメンテナンスなどの維持費も驚きの価格に。第2世代スカイラインGT-Rを所有する現実とは?
ツウが選ぶ「タイプR」じゃないR! ホンダが放った公道ベストな「SiR」とは
ホンダを代表するスポーツグレードといえば、タイプR。しかし、その前には数多くの走りを楽しめるグレードが存在していた。代表格とも言えるのは、やはり「SiR」ではないだろうか。シビックやインテグラを中心に採用され、多くの走り好きユーザーを虜にした。そんなSiRについて振り返ってみたい。
旧車は安いうちに買え! まもなく高騰必至の国産スポーツ4選
ここ数年、中古車の価格が上がりまくっていることはご存知の通り。国産スポーツモデルなどは、現行型や高年式モデルに代替となる車種が少なく、25年ルールによって解禁となった国産スポーツがアメリカへ輸出されていることから、爆上がり傾向となっている。この先、値上がりそうなクルマを紹介する。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













