クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
純正部品のイメージ

取り外した「クルマの純正部品」断捨離してもOK? 手元に残しておいた方がいいパーツ、そうでもないパーツの線引きは

カスタマイズすると、外した純正部品が手元に残る。取り付けを行ったショップなどで、処分してもらったという人も多いのではないだろうか? しかし、できることなら保管しておいたほうがベターなのだ。その理由とは? それでも保管場所がない場合はどのパーツなら処分してもいいのか? 具体例を紹介しよう。

日産ファン垂涎の「ハイウェイスター」! なぜ誕生した? その「意外」な成り立ちとは?

日産のミニバンといえば、真っ先に思い浮かぶのは「ハイウェイスター」だ。人気のスポーティなグレードで、その始まりはラルゴ/セレナだった。オーテックジャパンが架装していたモデルで、カタログモデルへ格上げ。現在は軽自動車にもラインアップされている人気グレードだ。一体なぜそんなに人気になったのか? 当時をよく知る自動車ライターが解説する。

乗るならいまがラストチャンス? MTが思う存分楽しめる新車を「今買っておくべき」理由とは

MT車が大好きだという人は、今のうちに新車のMT車を買うことをオススメする。中古という手段もあるが、この先パーツが手に入らないことを考えると実は新車がお得すぎるのだ。そこで、ここでは今、新車で買えるマニュアルモデルを紹介していこう。

冬キャンプは「ホットウイスキー」で温まろう! プロのバーテンダーが教えるオススメの飲み方

#post_excerpt冬キャンプで体を温めてリラックスできる「ホットウイスキー」は簡単だけど奥の深い飲み方。プロのバーテンダーにおすすめの楽しみ方、ウイスキー銘柄、手軽にアレンジできるカクテルのレシピなどを教えてもらった。
GC8型インプレッサWRX

伝説の限定車「22B」は現在3000万円超え?「生誕30周年」のインプレッサが築き上げた功績とは

1992年10月にデビューしたSUBARUインプレッサシリーズ。4ドアセダンに加えてスポーツワゴンと2ドアクーペをラインアップ。スポーツワゴンをリフトアップした「グラベルEX」などのレアモデルも存在。WRX系では世界ラリー選手権をはじめつねに好敵手だった三菱ランサーエボリューションとの性能競争を繰り広げてきた。

「ファントゥドライブ」を体現した乗り味! 絶品の足まわりを持つ新型BRZに試乗【A’PEXi編】

GR86と共同開発がされたSUBARU BRZ。数少ないFR+MTというパッケージングにクルマ好きも注目している。もちろん、アフターパーツの新製品にも目が離せない。今回は、マフラーや電子パーツなどオリジナルパーツを手がけるA'PEXiのデモカーに試乗した。
サーキット走行のイメージ

サーキット走行、実は最低でも「50万円」は必要だった!「本気の趣味」としてホンキで楽しむには

サーキット走行を何度か体験して、その魅力にハマってしまったという人は多いだろう。そうなると、各種装備などはきっちりと揃えたくなるもの。安全に走りを楽しむためには何が必要で、どれくらいの費用がかかるのだろうか? 最低限必要なものと費用を紹介していこう。

1/18スケール「ウルフ・カウンタック」と「カウンタックLP500S」がモデル化へ! 京商から発売

#post_excerpt幅広い車種を手掛けている模型メーカーの京商。同社から1/18スケール「ランボルギーニ カウンタック ウォルター ウルフ」と「カウンタック LP500S」が発売された。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS