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R33スカイラインGT-Rの走り

とりあえずマフラー交換……でパワーダウン!? いまどきクルマの複雑すぎるチューニング事情

その昔はターボ車であればスポーツマフラーの交換だけで20〜30psパワーアップできた。しかしスポーツマフラーの音量規制や燃費向上を含めた環境問題が叫ばれるなかECUが高精度化。チューニングすればセーフ機能が働くなど簡単にはパワーアップできなくなった。

大人も楽しめるガチな「レゴ」最新作はマクラーレンのF1マシン! マクラーレン・レーシングが監修した本格派が3月1日に発売

子どものころに遊んだ人も多い「レゴ」では近年、大人も楽しめる精密な商品を充実。今回、「レゴジャパン」は2021年シーズンにF1レースで活躍したレースカーを完全再現した「レゴ テクニック マクラーレン フォーミュラ1 レースカー」を3月1日に発売予定だ。
軽トラ4台のイメージ

いま軽トラいじりの人気が爆騰がり! ブームに乗るなら見ておきたいベース車4台の中身

今、カスタマイズを楽しむベース車として人気なのが軽トラック。車中泊などのアクティビティ系からドレスアップはもちろん、最近ではドリフトやサーキット走行などでも人気が高まっている。そこで、代表する4車種はどんなクルマなのか? それぞれ解説していきたい。

スライドドアの背高ならOKだろ……は安易すぎる! 足腰の弱った高齢者に不向きな中古ミニバン6選

ミニバンといえば両側スライドドアを備え、後席の乗り降りのしやすさが自慢だ。しかし高齢者、それも足腰が弱った、乗降時に介助が必要な高齢者を乗せ下ろしするとなれば、すべてのミニバンが「合格」というわけではない。ここでは、高齢にはハードルが高いミニバンを紹介する。
80ノア&ヴォク用ジュエルLEDシーケンシャルドアミラーウインカー

流れるドアミラーウインカーが魅せる! ドアの「ロック&アンロック」のアクションが美しいヴァレンティの新作アイテムをスクープ

ヴァレンティから話題の新製品が登場する。80系ノア&ヴォクシー、エスクァイア用に加え、60・80系ハリアー用としてデビュー間近の新作アイテムは、ロック&アンロックに連動してLEDアクションがアンサーバック。ドレスアップ効果が高く、高い視認性も両立する。

アウトランダーPHEVは結局「全部乗せ」だった! アウトドア最強SUVだとプロが推す5つの理由

2021年に新型となった「三菱アウトランダー」。筆者がアウトランダーこそ最強のSUVと考えている理由は、三菱自慢の四輪駆動システム「S-AWC」による走行性能、悪路の走破性に加え、PHEVに備わるAC100V/1500Wコンセントの装備にある。
WRXのローダウン

メーカーが作ったままナゼ乗らない? クルマ好きがシャコタンだのシャコアゲだの「車高」をイジるワケ

その昔はシャコタンと呼ばれヤンチャなカスタムだったサスペンションチューニングだが、いまでは車高調キットやエアサス、ハイドロサスなどの手法が沢山ありローダウン一つとっても様々なスタイルがある。空前のアウトドアブームでリフトアップ=シャコアゲも人気だ。
最近聞かないワークスブランドのイメージカット

ラリーアート復活で沸くいま! そういえばマツダスピードとスズキスポーツってどこいった?

自動車メーカー直系で、モータースポーツ参戦やカスタマイズアイテム開発を担当するワークスブランド。最近では三菱自動車のラリーアートが復活し話題となった。そのほかにも最近聞かないワークスブランドがある。今はどうなっているのだろうか? 解説していく。

 

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