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「ジムニー」や初代「RX-7」に海外が注目! 2022年に相場が「爆上がり」しそうなクルマ10台

クラシックカー専門の保険会社「ハガティ」が「2022年に価格が高騰しそうなコレクターカー10台」を発表。日本車も2台含まれている。海外のバイヤーが虎視眈々と狙うことが予測されるので油断は禁物なのだ。
オールシーズンタイヤ

「スタッドレスタイヤ」と何が違う? 履く前に知っておきたい「オールシーズンタイヤ」のメリットとデメリット

冬タイヤといえばスタッドレスタイヤだが、ここ数年で一気に普及したオールシーズンタイヤがある。どちらも冬のドライブで注意したいチェーン規制にも対応できるタイヤだが、特徴はそれぞれ異なる。例えばオールシーズンタイヤはサマータイヤと雪道のドライブを両立させたタイヤだが、そこには落とし穴があり凍結路面でのグリップ性能に難がある
クラッチ踏んだままのイメージ

「内掛けハンドル」「クラッチは踏んだまま信号待ち」旧車乗りが現代のクルマでもやってしまう行為6つ

現代のクルマほど、快適ではなかった旧車たち。いかに快適かつスムースにドライブするか。これまでいろいろなテクニックが生まれたが、つい最近の新車でも同様の行為をやってしまうことも……。そんな、旧車乗りなら思わずうなずいてしまうであろう、6つのあるあるを紹介していこう。

軽だけど、これぞ「正統派アメ車カスタム」! なぜか懐かしい「どシャコタン」エッセ

2005年から6年間生産されたダイハツ・エッセ。エンジンはNAのみだが、軽量ボディで5速MTの設定もあり、中古車市場で値段が高騰中。またカスタマイズのベースとしても人気で、紹介するエッセも個性ある1台に仕上がっている。今回紹介するエッセは超シャコタン! センス良くまとめられたクオリティのとても高いカスタマイズ・エッセである。

乗りながら減衰力調整が可能! サスペンションメーカーの老舗が放つBRZに試乗【TEIN編】

2012年にトヨタとスバルが共同開発をしたトヨタ86とSUBARU BRZは、9年ぶりにフルモデルチェンジをしてセカンドモデルとなった。もちろん、アフターパーツ業界も新製品の開発をしている。今回はサスペンションメーカーのテインのデモカーに試乗した。

強敵ポルシェをついに撃破! 何もかもが超弩級だった「プリンスR380」栄光の歴史

1966年の第3回日本グランプリでデビューした日産R380。第2回日本グランプリでポルシェに敗北してしまった悔しさから登場したマシンだ。振り返ってみよう。

ヤマハのスーパースポーツバイク! 新モデル「YZF-R7 ABS」が2月に発売

この記事をまとめると

  • ヤマハがスーパースポーツバイク「YZF-R7 ABS」を2月に発売
  • バリバリのサーキット向きではなく乗りやすい一台
  • 内容を考えると価格はかなりリーズナブル

「ハンコン」と「ゲーミングチェア」で筑波サーキットのタイムはどこまで縮まる?「グランツーリスモSPORT」で試してみた

「eモータースポーツ」の代表「グランツーリスモSPORT」で、PS4純正コントローラーパッドからハンドルコントローラーに切り替えるとどれほどタイムが違うのか? NDロードスターで筑波を走って比較してみた。

 

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