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テスタロッサもロータリー! ロードスターにもロータリー! 「RE雨宮」の「おむすび愛」はイマも激熱だった【東京オートサロン2022】

チューニングの第一人者であり続けている「RE雨宮」の伝統芸能「ロータリースワップ」。新作として今年の「東京オートサロン2022」にお目見えしたのは、13Bターボの「NCロードスター」に、4ローターの「フェラーリ・テスタロッサ」という驚きの2台だ。
エンジンオイル交換

上級者の答えは満場一致だった! サーキット走行の「オイル交換」前か後か論争に決着

エンジンの性能を最大限引き出すために重要な役割を持つエンジンオイル。一般的には半年で5000kmといった目安で交換するが、サーキット走行ではどうだろうか? 理想を言えばサーキット走行前と後に交換するのが最適解だが難しい場合は先に交換する方がベターである。
キャンプのイメージ

「春」はOK! 「夏」は意外に厳しい! 初心者のキャンプデビュー「正解」はいつ?

大自然を満喫できるキャンプ。季節ごとの魅力を存分に楽しみたいが、初心者ではノウハウも少なく、苦しめられることも……。そこで、キャンプの上級者が、それぞれの季節について解説。初心者でも思い切り楽しむことができるのはいつなのだろうか? 例を交えて解説する。

エンジンまで手が入った「本格派」だらけのTRDコンプリートカー7選が見かけたら即買い必至だった!

トヨタのモータースポーツ活動やカスタムパーツ開発を担うブランド「TRD」。現在もGR86やノア・ヴォクシーといったさまざまな車種のパーツを手掛けている。かつて、魅力的なコンプリートカーも手掛け、カローラやMR-2などをベースに仕立てていた。

「カブリオレ」「スパイダー」「ロードスター」などオープンカーの呼び名多すぎ! というわけで語源を探ってみた

「カブリオレ」に「ロードスター」に「スパイダー」に「コンバーチブル」など、なんでオープンカーには、こんなに呼び名がいっぱいあるのか? ひと言でいえば、オープンカーを含む今日の自動車のボディ形式は多かれ少なかれ馬車、つまり「コーチ」から始まっている。
レクサスLM顔の30アルファード

アルヴェルのレクサスLM化はもはや当然! アゲたりサゲたり「いじくり倒した」3台が激熱だった【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022では30系アルファード&ヴェルファイアのレクサスLM顔フェイスチェンジ仕様が続々と披露された。高級なLMの雰囲気にスポーティさを融合したデモカーから、内装自慢のユーザーカー、東京国際カスタムカーコンテスト受賞車の3台を紹介する。
2万kmのメーター

溺愛した「箱入りグルマ」を襲った悲劇! 「旧車」が傷んだ理由はまさかの過保護だった

旧車をはじめ、コレクターに人気のクルマを評価するうえで、ひとつの指標となるのが走行距離。当然、少ないほうが価値が高くなる傾向にある。しかし、20年も前のクルマなのに走行距離が1万km台前半だと、ほぼ走っていないことによるトラブルも起こり得る。よくある悲劇を紹介しよう。

日本のターボは「日産」から始まった! 昭和オヤジが狂喜乱舞した黎明期のモデルたち

市販車初のターボ車というとBMW 2002ターボ(1973年)が有名だ。ところがオイルショックが起こっていた時期と見事に重なり、2年に満たない短命に終わった。一方で日本で最初にターボ車を市販したのは日産だった。ここでは初の搭載モデルやその後のモデルを紹介する。

 

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