クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
エンジンのイメージ

フツーのクルマに反則級エンジン! メーカーが自ら手を出したエンジンスワップ車たち

昔から、チューニングの手法として定番のひとつとなっているのがエンジンスワップ。より高性能なモデルのエンジンを移植することで、手間はかかっても大幅なパワーアップが期待できるというもの。そんな手法を、自動車メーカーが採用したモデルもある。代表的な車種を紹介しよう。

オークションでは5000万円で落札! ポルシェファンが特別視する「ナナサン」911カレラRSとは

1973年に登場したポルシェ911カレラ2.7RS。通称「ナナサンカレラ」は、レースに出場するために世に送り出されたホモロゲーションモデルだ。ここ数年で中古市場の価格はグッと高騰しているが、なぜあらためて再注目されているのだろうか? 同車の魅力を振り返る。

なぜか日本でウケるヨーロッパの商用車! まもなく上陸する欧州王者の「デュカート」に期待しかない

FCAジャパンとPSAグループ・ジャパンが統合し、いよいよ日本市場でも「ステランティス」グループとして動き出して早々、年初の会見で「フィアット・デュカート」をキャンピングカー・ベースとして日本導入することが発表された。それは何を意味するのか? 探ってみよう。
ESBがカスタムしたキャリトラック

芸能人も手を出す「軽トラいじり」ブーム! フルカスタムでも驚くほど安いリアルな「お金」事情

費用が沢山かかるイメージのクルマのカスタム。ただし、軽トラックならパーツ自体が比較的に安価でシャコタンやシャコアゲ、車中泊仕様などをフルカスタムしても50万円以内で収まる。3つのカスタムスタイル別に50万円でフルカスタムが叶うメニューを紹介する。

カーカスタマイズの王道「マフラー交換」!今後もたっぷり楽しめる「安心できる理由」とは

自動車カスタマイズといえば、やっぱり何はともあれマフラー交換。最近SNSなどで「マフラー交換できなくなる」という情報が飛び交っているが、それは完全なデマ。これからも末長くアフター用のマフラーを楽しむことができる。あらためて日本自動車スポーツマフラー協会に話を伺った。
旧車のイメージ

新聞紙や針金って何に使うの? ガチな旧車乗りが愛車に常備しているもの10個

誕生から数十年、旧車と呼ばれるクルマは今もなおたくさん存命し走っている。しかし、部品の劣化で突然トラブルに見舞われることも。そんなとき、応急処置的に対応できるよう、つねに常備しているものがある。今回は旧車乗りが代表的なアイテムを紹介していく。

人気の軽トラが1/43スケールで登場! インターアライドからWRブルーを身にまとった「スバル・サンバー トラック」が発売

模型メーカーのインターアライドから、同社オリジナルブランド”ハイストーリーシリーズ”の最新作としてレジン製1/43スケール「スバル・サンバー トラック」が2022年4月下旬に発売される。特別仕様車の「WR BLUE LIMITED」と「TC」の2台がモデル化された。

カタログの写真からして熱すぎる! トヨタKP61&EP71スターレットは「これぞ」ホットハッチだった

スターレットと名乗ったのは2代目のKP61からで、コンパクトハッチでありながら駆動方式にFRを採用したことで走り好きの若者に人気だった。3代目の「カッとびスターレット/韋駄天ターボ」という愛称が付けられ、話題を呼んでいた。同車の魅力を振り返ろう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS