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「乗る」というより「着る」感覚! 軽ミッドシップの大傑作「ビート」が今でも色褪せないワケ
1991年、ホンダが発売した軽ミッドシップオープン「ビート」。バブル景気の真っ最中に企画されたクルマだけにとても贅沢な作り込みがされたモデルだった。今なおファンが多いビートの魅力に迫る。
名車「ビートル」のエンジンで空を飛べるってホント?「モーターグライダー」がクルマ好きでも萌えるワケ
通常の「グライダー」は離陸のに曳航が必要なのに対して、離陸と上昇のためのエンジンを搭載しているのが「モーターグライダー」。上空に昇ったあとは滑空飛行となるため軽ければ軽い方がいいということで、クラシックカーのエンジンが流用されていることもある。
とんでもなく乗りやすい「ニスモ・スカイライン400R」! オトナな乗り味の「無限シビック」! メーカー直系ワークスマシン一気乗り
モータースポーツ直系のワークスブランド「TRD」「NISMO」「MUGEN」「STI」の4ブランド。競技で培った高い技術力は速さだけじゃなく上質な走りの演出にもひと役買う。各ブランドのデモカーを乗り倒してその技術力を惜しみなく体感した
車いすドライバー青木拓磨選手の熱き指導も!「ハンド・ドライブ・レーシング・スクール」開催
ハンドドライブでクルマを運転する人向けのドライビングテクニック講習およびレース参戦も目指したスクールであるHDRS(ハンド・ドライブ・レーシング・スクール)。その2021年の最終回となるスクールが11月29日、千葉県・袖ケ浦フォレストレースウェイで開催された。講師は今年ル・マン24時間レースを戦い32位フィニッシュした車いすドライバーの青木拓磨選手。
バブルを謳歌したデートカー御三家「ソアラ」「シーマ」「プレリュード」!「六本木ナンパ戦争」の無敵艦隊だったワケ
80年代から90年代にかけてのバブル期には、遊び人の三種の神器としてクルマがバカ売れした。2代目BMW3シリーズ、黒限定のサーブ900、メルセデス・ベンツ190Eなど。一方で、ガイシャに負けじと国産モテグルマがあったことを忘れてはいけない。80年代後半のハイソカーブームの御三家、それがシーマ、ソアラ、プレリュードだ。
茂木健一郎さんが審査委員長! 第19回「子どもアイディアコンテスト」最終審査会が12月11日にオンラインで開催
毎年小学生の見事なアイディアが披露される、ホンダの人気イベント「子どもアイディアコンテスト」。第19回を迎える今年の最終審査会が、12月11日(土)に開催される。審査会の模様は、2020年に引き続きオンラインでの配信となる。
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