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歴代Zのラリーマシンの集合写真

日産でレースいえばスカイラインGT-R! でもラリーの「フェアレディZ」も忘れちゃダメ

日産を代表するスポーツカーであるフェアレディZ。モータースポーツでも活躍を見せたが、一時期はスカイラインの活躍がめざましく、サーキットでのレースはスカイラインが大暴れ。同時期、フェアレディZはラリーで活躍していた。今回はZ31型にスポットを当てる。

「プロ野球」「仮面ライダー」だけじゃなかった! 当時のキッズが熱狂した「スーパーカーカード」のディープな世界

池沢早人師氏による漫画「サーキットの狼」の爆発的人気をきっかけとして巻き起こったスーパーカーブーム。当時はブームにあやかったアイテムが多く発売されていた。定番は「スーパーカー消しゴム」だが、そのほかにも子どもに人気だったのが今回紹介するカードだ。

ギリギリ庶民でも買える! 「フェラーリ」「アストンマーティン」「ロールス・ロイス」が仕立てた「小粒コラボ車」4台

小粒ながら伝統の大看板を背負い、走りも内装もひと癖あるスモールカーを紹介。2010年前後は「グループ内コラボ」でさまざまな超豪華スモールカーが生み出された。今や中古で転がっていたら即買い! なレア車であることは間違いない、4つのクルマを紹介しよう。
新製品のイメージカット

話題のランクル300用も追加! JAOSから魅力的な新作アイテムが続々登場

SUV用カスタマイズアイテムを多数手掛けるJAOS。同社の新作アイテムとして、スズキ・ジムニー、トヨタ・ランドクルーザー(300)、三菱デリカD:5用が登場した。どれもユーザーからのニーズが高い、人気商品ばかり。待望の追加設定でオーナー必見となっている。
ハイエース(キャンプ)

選ぶべきはいかにもな「SUV」や「ワゴン」じゃない! キャンプのプロが選ぶのは「ミニバン」一択だった

いま人気のアクティビティであるキャンプ。最近ではクルマを使ったオートキャンプが主流で、これからキャンプデビューしたい人にとってオススメのクルマを考察。ステーションワゴンやSUVがキャンプで映えるが、沢山の荷物を積むことを考えるとミニバンが一択である
今乗っておきたいクルマたち

ギリギリまだ買える値段! いま味わっておくべき「エンジン」ありきの国産車7選+α

カーボンニュートラルなど環境問題が注目され、自動車業界も電動化へシフトを始めた。しかし、クルマ好きにとってエンジンは欠かせない存在だ。そこで、これから減少するであろう、今乗っておきたいガソリンエンジンを搭載する魅力的なモデルを紹介していこう。

「広島ベンツ」には「ENKA(演歌)ボタン」まで付いていた! かつてのマツダのトップモデル「ルーチェ」はやっぱり面白い

1966年に登場したマツダ・ルーチェ。初代はベルトーネによるデザイン、2代目はアメリカナイズされているなど、世代ごとに時代の特徴を表すデザインを取り入れてきた。ここでは1995年に生産終了となった5世代まであったルーチェを貴重なカタログとともに振り返る。

キーキー音が消えてホイールも汚れなくなる! 輸入車のブレーキパッドの社外への交換は「百利あって一害なし」だった

チューニングのはじめの一歩として、ぜひオススメしたいのがブレーキパッド交換。輸入車の純正パッドは本国での使用環境に合わせてある。日本の、自分の、使用環境に合ったものに交換すると、扱いやすくお手入れも楽になり、人生バラ色になること間違いなしなのだ。

 

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