クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

10ベストカー決定! 今年の「年クルマ」はどのモデルに?【日本カー・オブ・ザ・イヤー2021-2022】

日本カー•オブ•ザ•イヤー2021-2022が12月10日に決定する。それに先駆け袖ヶ浦フォレストレースウェイで最終選考会が行われた。ノミネートしている10モデルのうち、栄光を掴むのはどれだ?

幻の400馬力ツインターボFR「チェイサー」クーペ!「スーパーシルエット」は何故開催されなかったのか

5年間開催された全日本ツーリングカー選手権が98年限りで終焉を迎えるのを受け、99年から全日本スーパー シルエットカー選手権が予定されていました。しかしシリーズは開催されず、準備されていたチェイサー“似の”プロトタイプもお蔵入り。そんな国内ツーリングカーレースにおけるチェイサーの、レーシングヒストリーをクローズアップしてみました。

「コロナバン」「カリーナバン」「クラウンバン」! どうしてそんなにバンだらけ? 懐かしすぎるトヨタの「商用バン」

トヨタのバンモデルと聞いて真っ先に思い浮かべるのは今となってはプロボックスかもしれない。だが、昔はコロナやカローラ、クラウンにカリーナといったモデルに車種ごとにバンモデルが設定されていた。ここでは懐かしのカタログとともに振り返っていこう。

メーカー純正魔改造マシン「エスパスF1」でも話題に! 先進的すぎたミニバン「ルノー・エスパス」が「欧州ベストセラー」を堅持する秘密とは

キャンピングカーや本格キャンパー仕様が注目される中、SUV人気でなかなか日の目を見ないものの、ニッチなところで逆張り人気なのが「モノスペースバン」。ヨーロピアンな高効率&快適モノスペースを語る上で欠かせない存在が「ルノー・エスパス」である。
水圧転写(クラッシュカーンボン)

よくある塗装でもラッピングでもない「第3のカスタム」! 今注目の「水圧転写」とは?

クルマのカスタム手法として用いられる「水圧転写」。大阪のマッキナでは2009年から水圧転写をメニューに取り入れて定番柄からオリジナルまでさまざまなグラフィック柄を施工。お手軽なのにハイクオリティの「水圧転写」カスタマイズの全貌とは
BLITZ製スーパーチャージャー

名前は凄そうだけど最近聞かない「スーパーチャージャー」とは? 最近のクルマに採用されなくなった理由

ターボとは違うけどエンジンに強制的に空気を送り込んでパワーを上げるスーパーチャージャー。80〜90年代には国産スポーツカーが純正採用するなどNAエンジン搭載モデルをよりパワフルにする装備としていち時代を築いた。スーパーチャージャーを振り返る

ネグローニと富士スピードウェイがコラボレーション!「グランプリハイトップ フジ」に新色が追加

ドライビングシューズのネグローニが富士スピードウェイとコラボレーションし「グランプリハイトップ フジ」を発売。今回、新たにイグニッションレッド&カーボンファイバーの新色を追加し、11月27日より発売される。気になる詳細をお伝えしていこう。
S660の走行シーン

「中古価格高騰」の原因はメーカーにあり? ホンダS660が急きょ追加生産を決めた「笑えない事情」とは

ビートの再来と言われ、軽スポーツ好きの注目を集めたホンダS660。残念ながら生産終了が発表されたが、同時に新車のオーダーが殺到し、すぐに生産枠が埋まってしまいオーダーストップに。商談中でもタイミングが悪くオーダーできなかった人が続出してしまった。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS