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新型アクアのインテリア

新型アクアの内装の特徴、グレード別の違いについて

2021年7月にモデルチェンジされた新型アクア。高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」を駆動用電池に採用、燃費性能をさらに向上させた。コンパクトHVとして人気の新型アクアのインテリアをクローズアップ。グレード別内装の特徴、収納力、カスタマイズパーツを紹介する。
アスコット イノーバSi(フロントスタイル)

ホンダの意欲作だったけど泣かず飛ばず!「アスコット イノーバ」に足りなかったモノとは

初代アスコットの兄弟車種として1992年に登場したホンダ「アスコット イノーバ」。サッシュレスの4ドアハードトップを採用、現在の4ドアクーペのような流麗なスタイリングが魅力だった。しかし販売台数は伸び悩み、残念ながら一代限りで絶版となった

TGR 86/BRZレースで3位表彰台をゲット! ライバルも驚いたネクセンタイヤの「速さの秘密」とは

2021年「TGR 86/BRZ Raceプロフェッショナルシリーズ」においてネクセンタイヤを履く岡本大地選手が3位表彰台に上った。仁義なきタイヤ戦争が勃発している本ワンメイクレースだが、思わぬ「ダークホース」出現に、ライバルはいろめきだった。

リケジョの愛する「六連星」!「WRX STI」が好きすぎて「ニュル24時間レース」仕様車を完コピ

SUBARU WRX STI購入のきっかけは、You Tubeで新井選手が全日本ラリーで力強く走る姿に惹かれたから。その後はニュルブルクリンク24時間レースなども見るようになり、すっかりスバルの虜になったという兵頭倫果さんの愛車を見ていこう。
カローラクロス

カローラにSUVって必要なの? ボディを変えてまで伝統ある車名を無理やり残す「意外と面倒な理由」とは

日本にも、昔からラインアップされて支持される伝統の車名がある。しかし、中国ではクラウンの名を冠したSUVが誕生するなど、これまでとは異なるバリエーションが登場している。しかし、そこまでして伝統の車名を残す理由はあるのだろうか?

「カローラレビン」に「スプリンタートレノ」! GRヘリテージプロジェクトで「純正部品」が復刻

TOYOTA GAZOO Racingは、「GRヘリテージパーツプロジェクト」としてカローラレビン・スプリンタートレノ(AE86)の補給部品を復刻した。パーツは11月1日より再販売され、日本国内のみならず海外でも購入することが可能だ。

ギリギリ「手に入る贅沢」だった! 元オーナーが語る「2代目ソアラ」の凄まじさとは

80年代初頭からバブルにかけて一世を風靡したトヨタのソアラ。とくに2代目は今なお根強いファンを持つラグジュアリークーペである。では一体何がすごかったのか? 元オーナーが感じたソアラの「スゴいところ」とは?

「トミカスカイラインシルエット」や「R382」がアクセル全開! 日産の名車が快音を響かせた「ニスモフェスティバル」

モータースポーツファンだけでなく幅広いクルマ好きにも好評を博してきたニスモフェスティバルは、モータースポーツのシーズン終了を告げる風物詩として定着していましたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、2年連続で開催中止。今回は、日産がレストアを進めてNISMO Festivalで注目されたクルマを振り返ります。

 

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