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「ジムニー&シエラ用」最新LEDテールをスクープ! まさに「ウルトラ級」な新機能をチラ見せ!!
LEDパーツの老舗ブランド「ヴァレンティ」から現行型ジムニー&ジムニーシエラ用にジュエルLEDテールランプ・ウルトラが来春にデビュー。新機軸「オープニング&エンディングアクション」機能を搭載。ジムニーオーナー必見の最新アイテムをチェックしていこう
「屋根なし」「ドアなし」「後席なし」! でもソロキャンプはできちゃう「スーパー7」のアウトドアライフ
イギリスのライトウェイト・オープンスポーツカーの代名詞「ロータス・セブン」でソロキャンプを楽しんでいるオーナー。彼いわく、ポイントは3つ。それは「ドライブはしっかり楽しむ」、「キャンプとは焚き火だ」、そして「旅にはお酒がつきもの」だという。
「魔改造」パオに「顔面整形」クラウンバン!「ホットロッド」の祭典は国産車カスタムもホットだった
「MOONEYES」が毎年12月に開催している「横浜ホットロッドカスタムショー」が2021年12月5日、パシフィコ横浜で開催。アメ車やハーレーのイメージが強いイベントではあるが、じつは国産車の出展も多く、イメージとアイデアの最先端の実験場となっている。
初代ホンダ・シビックRSが1/43スケールで登場! インターアライドから発売
模型メーカーのインターアライドから、同社オリジナルブランド“ハイストーリーシリーズ”のレジン製1/43スケール「ホンダ・シビックRS(1974)」が2022年2月に発売される。シビックのスポーツ版として登場した。早速詳細をお伝えしていこう。
スバル中興の祖「初代レガシィ」! 評論家ですら「あれはセンセーショナルだった」と驚愕したワケは?
初代レガシィはそれまでのスバルの主力モデルであるレオーネからの一新を図った。シャーシからエンジンに至るまで多くの物を完全に新設計とし、ライバルのひしめく2.0Lクラスのセダン市場にすい星のごとく現れた。革新的なデザインでありながら多くの人から支持されるオーソドックスなテイストを盛り込んだ内外装だった。
「カボチャの馬車」「ステルス戦闘機」「G-BOOK」! トヨタが本気を出し過ぎた「WiLL3兄弟」を振り返る
2001年、アサビビール、花王、近畿日本ツーリスト、江崎グリコ、コクヨ、トヨタ自動車、松下電器産業の7社による異業種合同プロジェクトがWiLLだった。いずれも数年で生産が終了してしまったが、同車の魅力をカタログとともに振り返ってみよう。
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