クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
日産ホットハッチのイメージ

「GT-Rの弟分」だった「パルサーGTI-R」も! 日産にもあった「激辛ホットハッチ」6選

コンパクトなボディにパワフルなエンジンを搭載して、刺激的な走りを味わえるとして人気のホットハッチ。国産のみならず、海外でも絶大な支持を得るジャンルだ。国産では、トヨタやホンダのイメージがあるが、日産にも魅力的なモデルは存在する。厳選した6台を紹介しよう。

やんちゃ過ぎた昭和の「ホットハッチ」! 若者文化をリードした「初代シティターボ」という衝撃

ホンダが1981年にリリースしたコンパクトカー「シティ」。登場から一年でターボモデリが追加された。ハイパワーエンジン搭載に加え「音楽体感シート」の採用など、開発陣の情熱が伝わってくるホットハッチだった。元気いっぱいだったホンダ車を振り返る。

「17×7J」の「J」の意味、わかりますか? クルマ好きでも意外と知らない「ホイール」の基礎知識

一見すると、ホイールは簡単に作られているようだが実際は素材や寸法、そして精度など、厳密に作られている。適切なサイズのホイール&タイヤを履くことはクルマの性能を余すことなく引き出す必要条件だ。ここでは、ホイールの基礎中の基礎をおさらいしよう。

懐かしの「フェアレディZ」「MR2」にも採用! 今や希少な「Tバールーフ」の国産車5選

オープンモデルといえばマツダ・ロードスターのように屋根が開くクルマをイメージしがちだが、最近の新車ではまったく見かけなくなってしまったが「Tバールーフ」というのもある。これはタルガトップやエアロトップに対し、Aピラー上部中央とBピラー上部中央を繋ぐ棒を追加したもの。かつては日本にも存在した、Tバールーフ採用車種に注目してみよう。

「1号車は、野ざらしで保税倉庫に置かれていましたね」伝説の生き証人が語る「ランボルギーニ・カウンタックLP400」日本上陸秘話

1973年。ランボルギーニ・カウンタックLP400がデビューした。その1年後の1974年の暮れに、日本上陸を果たした。地を這うような低いスタイリングは、当時の人にそこまで刺さらなかったという。ここでは、1号車から4号車までの上陸秘話をお伝えする。

スポット参戦のHREスープラ、最後尾スタートながら22台抜きの快挙【2021NASCARエクスフィニティシリーズ第29戦】

服部茂章代表率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」は「NASCAR(ナスカー)」の3大シリーズのひとつXfinity(エクスフィニティ)のシャーロット・モータースピードウェイでの第29戦にトヨタGRスープラでスポット参戦、抽選で決まった最後尾スタートから22台抜きを演じてみせた。
エイジング塗装ハイエース

クルマ業界の新たなトレンド?「鉄チン」「樹脂バンパー」で愛車を「ださカッコよくする」理由

空前のアウトドアブームでに俄に注目されるバンライフ。商用車やクロカンヨンクなどをベースにドレスダウンしたスタイルがアウトドアと融合。鉄チンホイールやフェンダーミラーの装着、錆を演出するエイジング塗装など、昔のチープアップスタイルが再燃しているのだ。
車中泊のイメージカット

ここまで快適なら、もはや走る「ベッドルーム」! 意外な「車中泊カー」5選

コロナ禍ということもあり、密を避けられるレジャーとしてアウトドアが人気だ。とくに車中泊は、アウトドアとクルマが好きな人にとって一度は経験してみたいと思う人も多いのではないだろうか? そこで、キャンピングカーでなくても楽しめるクルマを5台紹介しよう。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS