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「タクシー」の皮を被ったオオカミ! 往年の走り屋感涙の「コンフォートGT-Z」が過激すぎた

教習車ユースを前提としたトヨタのコンフォートをベースにTRDがカスマイズしたコンフォートGT-Zをプレイバック。2004年に期間限定で発売されたが、60台程度しか売れなかった幻のモデルである。その詳細に迫る!

まさかの「V6搭載シルビア」で参戦するも大苦戦! 不遇のグループAラリーカー「200SX」秘話

現在は、それほど強烈な印象を持たない日産のモータースポーツ色だが、かつては「レースの日産」を自他ともに認める時代があった。その昇り調子で展開してきた日産のラリー史のなかで、時代の波に乗りきれず、不遇に終わった2台の名車があった。グループB規定の240RS(BS110)、グループA規定下の200SX(RVS12)を振り返ってみた。

「シャコアゲ」「シャコタン」「車中泊仕様」も自由自在!「ハイエース」カスタムが人気を集める理由とは

トヨタの現行ハイエースはかなり息の長いモデルだが、ビジネスユースに遊び用に引っ張りだこで大人気。カスタマイズの世界でもベース車として好評で、さまざまなパーツをラインアップする。今回は「車中泊」「シャコアゲ」「シャコタン」をキーワードに奥深きハイエースカスタムの現在地をリポートしたい。

ホンダ・ホンダ・ホンダ! 車載バイク「モトコンポ」も衝撃的だった「初代シティ」伝説

初代ホンダ・シティの登場は1981年10月29日。まさしく今からちょうど40年も前のことになる。もちろん初代シティは、今でも40年前とは思えないほど鮮烈なインパクトを持って記憶の中にある。ここでは同車の魅力についてカタログで振り返っていこう。

「ハチロク」「ジェミニ」「インプレッサ」が本気バトル! 日本唯一のヒルクライムイベント「御岳高原ヒルクライム2021」

一般公道を占有して開催している日本で唯一のヒルクライムイベント「BRIGヒルクライムチャレンジシリーズ」の第6戦「御岳高原ヒルクライム2021」が10月2日~3日に開催された。秋の行楽シーズンと重なったこともあり、周囲の環境に配慮した形での開催。参加マシンもヒストリック、軽自動車、普通車とさまざまで、90台もの参加者で賑わいを見せた。
MIDハイエースワイドボディ

車高を下げたかったらリヤタイヤを上げろ? ちょっと不思議なシャコタン「ハイエース」の作り方

乗用車とは異なりトラックと同じサスペンション形式を採用する200系ハイエース。ローダウンは車高調サスペンションで下げるのではなく特殊な方法でなおかつ簡単にローダウンすることができる。摩訶不思議なハイエースのシャコタン化を解説しよう。
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話題のGRヤリスは何位? 今が旬の「国産ワークスモデル」勝手にトップ3(小型車編)

モータースポーツなどで得た知見を活かし、運動性能を高めて走る楽しさを追求したワークスコンプリートカー。国産自動車メーカーからも多数登場している。今回は最新のコンパクトカーベース3モデルをクローズアップし、5項目で評価。ベストバイな1台を決める!
スマイルと矢田部氏

「クルマ好き女子」がチェック! 歴代初の「スライドドア」を採用した「ワゴンRスマイル」のマルとバツ

スズキを代表する車種であるワゴンR。派生モデルとして、歴代初となるスライドドアを採用した「ワゴンRスマイル」が登場した。スペーシアほど背の高くないボディとスライドドアの組み合わせはどうなのか? クルマ好き女子の矢田部明子さんがチェックしてくれました。

 

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