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マツダ、奮闘するも夢破れる! 「シャンテ・ロータリー」が実現しなかったワケ

R360クーペで4輪の軽乗用車市場に参入した東洋工業(現マツダ)が、4ドアのキャロルから2年足らずのインターバルを経て投入したシャンテ。当時の軽としては最長だったホイールベースが生み出す伸びやかなスタイリングで、フロントに2サイクルの水冷2気筒エンジンを搭載した後輪駆動。シャンテにまつわる話を振り返ってみました。

京商samuraiシリーズに「1/18スケール トヨタ・スポーツ800」が登場! 世界700個限定の中身とは

幅広い車種をラインアップする模型メーカーの京商。同社のsamuraiシリーズから1/18スケール「トヨタ・スポーツ800(通称:ヨタハチ)」が10月1日に発売された。同モデルは2020年6月にシルバーで販売されたものの新色バージョンとなる。

「紙」を燃やすのは実はNGだった? アウトドアの焚き火「7つの基本マナー」

キャンプの醍醐味といえば焚き火! という方も多い。暖を取りつつじっくり煮込んだスープも秋の夜の楽しみだ。暖かく、調理にも役立つ焚き火だが、扱いを間違えると火災ややけどなど大きな事故につながる。抑えておくべき焚き火のマナーについて解説する。
アコードユーロR/トルネオユーロR

「タイプR」じゃないのにバカっ速! アコード&トルネオ「ユーロR」の高性能っぷり

2000年、6代目アコードと初代トルネオに登場した高性能スポーツセダンの「ユーロR」。タイプRに迫るH22A型DOHC VTECを搭載するなど、高性能さとスペシャリティさを兼ね備えていた。続く7代目アコードにも「ユーロR」が設定された
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取得費用は決して安くはない? それでもガンガン走りたい人に激推しの「サーキットライセンス」とは

クルマで走ることが好きな人なら、一度はサーキットを走ってみたいと思うことだろう。しかし、ショップ主催の走行会以外では、気軽に走ることは難しい。なぜならまず、サーキットが発行する「ライセンス」が必要となるからだ。取得方法やメリットなど解説していこう。

「GT-R」に「マーチ」「シルビア」! ニスモとオーテック入魂の「味違いコンプリートカー」3選

日産のワークスブランド「ニスモ」と「オーテックジャパン」。両社はかつて同じクルマを素材に、それぞれ独自にコンプリートカーを販売していたことがあった。両社の「味の違い」を堪能できるモデルばかり! 往年のコンプリートモデルを振り返る。
R-SPEC「TV-KIT」

データシステムからトヨタ・カローラクロス用「TVキット」3タイプが登場

データシステムから、発売されたばかりのトヨタ・カローラクロス用に好評発売中の「TVキット」が登場。純正カーナビは走行中にTV視聴することができないが、TV視聴はもちろんカーナビゲーションの操作も可能になる。行楽シーズン前にぜひ準備しておきたいアイテムだ。

「雪予報」が出てからでは遅すぎる! 「スタッドレスタイヤ」と「チェーン」の準備はなぜ「早すぎ」くらいが正解なのか

冬に向けての準備をスタートさせるべき10月。初雪が降った日はカー用品店やガソリンスタンドは大行列、スタッドレスタイヤへの交換が夜中まで続くのが恒例行事だ。冬用のタイヤやチェーンが売り切れて外出をキャンセルしたり、出先で立ち往生し帰るに帰れなくなったら目も当てられない。本格的な冬を迎える前にやっておくべきことなどを考えてみよう。

 

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