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中古なら予算100万円で買える! MTで楽しめるホットハッチ「アバルト500」の色褪せない魅力とは

2009年にデビューしたアバルト500。フィアット500をベースにアバルトがチューニングを施した1台だ。新車時は約300万円ほどしたが、月日が経過し今や中古市場は100万円台という個体も増えてきた。ここでは、同車の魅力や維持費などをお伝えしていこう。
ダズフェローズ人気の200系ハイエース用LEDテールランプ

200系ハイエースに先進的な機能美を与える「ダズフェローズ製」LEDテールランプをピックアップ!

200系ハイエース用として4タイプのLEDテールランプを発売中のダズフェローズ。斬新かつ先進的なアイテムを次々に投入するなかで、絶大な人気を誇る「プレミアムLEDテールランプfn.FLV」と「プレミアムLEDテールランプ fn.F タイプ4」の魅力を紹介しよう。
オーナーと愛車レヴォーグ

「後期のSTI顔」に顔面移植! スバリストなら絶対おすすめの「初代レヴォーグ」カスタム

VN型レヴォーグが登場したが人気が衰えることのないVM型先代レヴォーグ。カスタマイズパーツが豊富でまだまだ現役でクルマいじりが楽しめ、にわかに人気となっているのが先代レヴォーグGT系からSTI Sport仕様へのフェイスチェンジを紹介しよう。
クールアートの200系ハイエース

絶対必見の「外向きオーディオ」! 派手カッコいいシャコタン「ハイエース」の凄い中身

200系ハイエースをベースに迫力のカスタムとクールなインテリアメイクを両立する外向きオーディオとLEDイルミカスタムの世界。クールアートが製作したデモカーと2台のユーザーカーが魅せるアーティスティックなカスタマイズの狂宴を披露する
NSX走り

ホンダNSXも生産終了!「エコ」と「走り」を両立するハイブリッドスポーツカーが増えない理由

モーターパワーでエンジンサポートし、燃費性能などを向上させるハイブリッド。形は異なるが、F1をはじめモータースポーツでも活用されている。となると、気になるのが市販スポーツカーへの応用だが、まだまだ数は少ない。一体なぜなのだろうか?
ピンバッジ

【読者プレゼント】モータースポーツファン必見! 無限特製スーパーフォーミュラピンバッジを5名様に

Auto Messe Web読者の皆さまに、日ごろの感謝を込めて読者プレゼントをご用意しました。無限×チームゴウとして参戦する、レッドブルカラーがカッコいいスーパーフォーミュラの15号車がデザインされたオリジナルピンバッジです!

短命に終わった「いすゞ」の名車! 貴重なカタログで振り返る3代目「ジェミニ」

スマッシュヒットした「FFジェミニ」の後継として1990年に登場した3代目。丸っこいスタイリングやニシボリックサスペンションの採用など、新基軸を打ち出した意欲作だ。しかし、いすゞが経営資源集中のため、図らずも短命に終わってしまったモデルだった。

「AE86」はじめ名車揃い! ニッポンを支えた立役者「歴代カローラ」の歩み

トヨタの世界戦略車の一つとしても知られるカローラは、10月20日で生誕55周年を迎えることになります。現行のE210系は初代モデルのE10系から数えて12代目となりますが、トヨタ・カローラとして見たなら、小型乗用車としては国内最長のブランドとなっています。そんなカローラの55年の歴史を振り返ってみました。

 

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