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80年代ネオクラモデル

人気旧車「ハチロク」「ランタボ」「CR-X」買ったらどうなる? 意外とシビアな「維持のホンネ」最大の敵は「重税」か?

スポーツカーが一気に高性能化しはじめた1980年代。高性能NAモデルやターボを搭載したモデルが続々と登場するなど、この時代に誕生した'80sネオクラモデルが驚くほど中古車価格が高騰するなど昭和から平成、令和になったいま脚光を浴びている
全塗装のイメージカット

カサカサに劣化した愛車をなんとかしたい! お金はかかるけどプロが「全塗装」をオススメするワケ

愛車を長く乗り続けるなら、各部のメンテナンスやリフレッシュは避けて通れない道。そのなかでも、大きな作業のひとつといえばオールペイントだろう。予算によって仕上がりの程度もさまざまだが、今回はあらためて、オールペイントの内容やメリットなどを紹介しよう。

「タンゴ」に「ボレロ」「ポルカ」♪ やけに陽気な「マーチ」の派生車種

日産を代表するコンパクトカー、マーチ。2代目は90年代を通して生産されたこともあり、数多くの派生車種や他メーカーからコンプリートカーが登場した。中でも今見ても斬新だったモデルを振り返る。
KW&アクラポビッチのGクラスデモカーフロント外観

これぞ「王道」のカスタム! あの「Gクラス」が激変する「欧州の老舗アイテム」が衝撃的すぎた

メルセデス・ベンツを代表するモデルであり、世界中で愛されるSUV「Gクラス」。その高性能モデルであるG63 AMGに、欧州を代表するサスペンションブランド「KW」とエキゾーストブランド「アクラポヴィッチ」のアイテムをプラス。高めた運動性能をワインディングで試す!

実は現役最長寿の「軽トラ」!「ハイゼット」は何故61年も支持されているのか

小口集配など物流の現場や農作業のパートナーとして力を発揮しているキャブトラックは生活に密着したクルマとして親しまれてきた軽商用です。なかでもダイハツ工業が1960年に発売したハイゼットは、ブランドとしても60年を超える長い歴史を誇っています。軽自動車規格の変遷もあった、ハイゼットが辿った道程を振り返ってみることにします。
新作アイテムのイメージ

日産ファン必見! 人気のオリジナルグッズ「NISSAN & NISMO collection」に新作秋冬グッズが登場

日産自動車は、オリジナルグッズのNISSAN collectionおよびNISMO collectionに、2021年秋冬の新作アイテムを45点追加。11月25日(木)より発売すると発表した。日々のドライブやアウトドアなどで活躍するアイテムが目白押しだ。

「チェリーバン」「ブルーバードUバン」「スカイラインバン」! 異様に多かった日産の「商用バン」を振り返る

昭和のクルマを振り返ると、車名(銘柄)ごとにバンが用意されていた。日産車でいうとチェリーバン、サニーバン、ブルーバードバン、ブルーバードUバン、スカイラインバン、セドリックバン、グロリアバンなど、豊富な車種展開をしていた。カタログとともに振り返る。

不恰好なのに超速い!「空飛ぶレンガ」の異名を持つ「武闘派ボルボ」衝撃の歴史

昔から「世界一安全なファミリーカー」と呼ばれ、最近はエコへの取り組みでも最先端を行く「ボルボ」。その一方でモータースポーツにも昔から積極的に参戦し、ガチの「武闘派」としての戦歴を誇る。「空飛ぶレンガ」といわれる240ターボだけではない、ボルボの戦いの歴史を振り返る。

 

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