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フージャータイヤのイメージ

もはや反則レベルの「溝なしタイヤ」! 今話題の「フージャータイヤ」がサーキット最強の理由とは

コンマ1秒でも速く走るために重要となってくるのがタイヤ。1000psオーバーの怪物マシンであっても、路面とコンタクトするのはタイヤのみ。性能が低ければ、せっかくのパワーが活かしきれない。競技用タイヤ専門メーカーとして人気なのが、アメリカのフージャーだ。

意欲作だったのに意外と売れず! ひっそりと消えた「90年代の日産車」3選

1990年代、日産は数々の意欲作をリリースしていた。だが、中には残念ながらヒットしなかったモデルも少なからずあった。そこであらためて、ひと際個性を放っていたモデルを振り返る。

熱きナニワのホットハッチ!「シャレード・デ・トマソ」がヤンチャ過ぎた

ダイハツの質実剛健なイメージの最たるものが、1977年に登場したシャレードです。リッターカーの呼び名を行き渡らせた名車、カー・オブ・ザ・イヤーに輝くなど高い評価を受けたシャレードは、個性的な派生モデルも数多く生みだしています。今回はそんなシャレードの歴史を、派生モデルも含めて詳しく振り返ってみることにしましょう。

史上もっとも贅沢な「ロータリー」だった! 空前絶後の贅沢クーペ「ユーノスコスモ」

1990年4月に登場したユーノス・コスモは、今からほんの31年前のクルマだが、とにかく合理性や効率、環境性能ありきといった昨今のクルマと較べると、較べるべくもない豊かさに溢れていたクルマに思える。今回は同車の魅力をカタログとともに振り返る。
最新バンライフハイエース3台

「え、まるで高級マンションじゃん!」もはや自宅より快適なハイエースの「室内カスタム」

いま人気のバンライフ。乗用車じゃなくあえてハイエースなどの商用車をベースにリーズナブルでオシャレに内外装をカスタマイズ。車中泊旅やアウトドア&アクティビティ、ワーケーションにも使えるハイエースベースに素敵にカスタムしたバンライフカーを紹介

元・書店をリノベして羨ましすぎる「ガレージライフ」を実現! サラリーマンだけど「地方移住」して人生変わった

東京や横浜といった都会まで比較的アクセスしやすく、不動産の相場は安くて暮らしやすい神奈川県西湘地域「エリア8.5」。コロナ禍のずっと前に移り住み、今はリモートワークしながら趣味の「ガレージライフ」を満喫しているオーナーのライフスタイルを紹介する。

砂浜でも安心して走破可能!「グリップコントロール」を搭載したサーファー仕様の「ベルランゴ」

「シトロエン・ベルランゴ」にサーフィンブランド「リップカール」とコラボした特別仕様車が登場。ボディの随所に太陽と砂浜をイメージさせるマットイエローをあしらい、さらに機能面ではベルランゴ初となる「グリップコントロール」を搭載して砂浜の走行をカバーする。
3代目オデッセイ(アブソルート)

ミニバンなのに「シャコタン」で大ウケ! カッコ良かった「3代目オデッセイ」の功罪とは

初代モデルが大ヒットしてミニバンブームを席巻した1台として人気を誇ったオデッセイ。2代目も正常進化で人気を継続するも3代目モデルは低床フロアの採用で走りにもこだわった。スライドドア&ハイト系ミニバンが受けるなかで大改革した3代目モデルの功罪

 

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