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カッコいいのに何故? 出せばヒット間違いなしの「日本で売ってない国産SUV」4選
アウトドアブームもあり、いまだ人気が衰えないSUV。コンパクトサイズからLサイズまで、バリエーションは豊富だ。そして、日本では販売されていない魅力的な国産メーカーの海外専売モデルもある。今回は、日本でも売ってほしい海外専用のSUVを紹介しよう。
大迫力! ヒコセブンより「日産GT-Rパトカー」1/18モデルカー登場
“こだわりのミニチュアカー”をコンセプトに生産提供を続けているミニチュアカーメーカーのヒコセブン。“オモシロイ、珍しい、カッコイイ”モデルを選りすぐって作り上げてきたそのモデル製品のシリーズ、警察車両の「RAI'S」に日産GT-R(R35)のパトカーが、1/18スケールのレジン製モデルで登場、現在予約受付中だ。
ブームの影で「DQN」続出? 意外と深刻な「バーベキュー&キャンプ」のゴミ問題
ブームの影で意外と無くならないバーベキューやキャンプでの「ゴミの不法投棄」。自分だけ良ければOK、ではなくて周囲のことを考えて行動するのは社会人の常識である。ここではあらためてゴミ問題について考える。
レビン&トレノの好敵手! ツインカムFRの「ジェミニZZ-R」がラリーで快進撃を見せたワケ
1975年にベレット・ジェミニは車名からベレットが外され、いすゞ・ジェミニに名称変更。ヨーロピアンナイズされたスマートなデザインを持ち、隠れた名車として自動車ファンから厚い支持を集めた。搭載エンジンも当初の1.6リッターSOHCから、1978年の1.8リッター、そして79年のDOHCとなり、走行性能が磨かれた優れたモデルとして高い評価を得ていた。
「セリカ・コンバーチブル」に「サバンナRX−7コンバーチブル」! 一粒で二度美味しい「国産オープンカー」5選
オープンカーの魅力はなんといってもクローズドボディでは感じられない非日常感につきる。カブリオレやスパイダーと聞くと輸入車をイメージするかもしれないが、国産車にもラインナップされていた。ここでは少し懐かしい国産オープンモデルを紹介していこう。
ナゾの「神奈川県警察」フェアレディZも発見! アメリカの「日本旧車」ファンたちが熱すぎた
10月30日にロサンゼルス郊外で開催された、日本旧車のイベント「JCCS(ジャパン・クラシック・カー・ショー)」。海外ではJDM(日本旧車)のブームが盛り上がっていて、とくにアメリカでは「25年ルール」を過ぎたネオ・クラシックも増殖している最中だ。
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