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ジムニーを「牽引トレーラー」に魔改造! 思わず二度見するシャコアゲ「親子ジムニー」

JA11型ジムニーのAT車をベースに牽引トレーラーに改造! 牽引する方もきっちりシャコアゲしたジムニーという、とても印象的なカスタマイズ。費用はどれくらいかかるのか? カスタマイズのポイントは? 

ル・マン史最多優勝を誇る「耐久王ポルシェ」! 常勝軍団の首尾一貫した「勝利の方程式」とは何か

ル・マンが100周年を迎える2023年シーズンに向け、参戦計画を公表しているメーカーも少なくない。なかでも、ル・マン史最多の通算19勝、ル・マン史最長の7連覇を樹立したポルシェは、やはりひときわ注目を集める存在と言ってよいだろう。ル・マン4連覇のトヨタでも足下にも及ばない、そのポルシェの戦歴を振り返ろう。

蘇えるカウンタック! 誕生から半世紀を経た「栄光の歴史」をプレイバック

1971年に登場したランボルギーニ・カウンタック。じつに16年間に生産がされていた。2021年で50周年を迎え、8月13日に限定モデル「カウンタックLPI800-4」がデビューした。なにかと話題の同車だが、ここではあらためて歴代モデルを振り返ることにしよう。

三菱の名車「初代ディアマンテワゴン」と「レグナム スーパーVR-4」が1/43スケールモデルでインターアライドから発売

模型メーカーのインターアライドから、同社オリジナルブランド“ハイストーリーシリーズ” にふたつの国産車モデルが加わってくる。レジン製1/43スケールモデル「初代ディアマンテ ワゴン」と「レグナム スーパーVR-4」が9月に発売されるという。同シリーズは名車であっても「これまであまりモデル化されなかった」国産車を選りすぐって商品化しているだけに、待ち望んでいた方もいるだろう。
フェアレディZ VS スカイラインGT-R

日産の二枚看板「GT-R」と「フェアレディZ」! どっちが優れた「名車」なのか?

新型フェアレディZが発表された。フェアレディZとスカイラインGT-Rは日産が誇るスポーツカーとして生い立ちは異なるがそれぞれに日本車の歴史を物語る存在として現在まで継承されてるモデル。日産が誇るZとGT-Rの似て非なる2台を振り返る
原点回帰してほしい名車イメージ

「昔のほうが良かった」そう嘆くマニアも納得の「原点回帰してほしいクルマ」7選

昔のクルマは良かった……。クルマ好き同士の会話で、よく聞くフレーズだ。今のクルマも個性的だが、確かに昔のクルマのほうが、登場時にときめいたという人も多いだろう。そんな、昔のイメージを復活させて登場してほしいクルマを7台選んでみた。

「恋も二度目なら……」レーシングドライバーがコツコツ仕上げた極上の「S30フェアレディZ」

レーシングドライバーであり、ミュージシャンでもある吉本大樹氏は一度手放したフェアレディZに未練があり、程度極上を買い直した。自らカスタマイズも行うこだわりのZをとくとご覧あれ

国産旧車の顔はみんなギラギラしていた! 今はなき「メッキバンパー」の名車たち

クルマのバンパーは1970年代にはメッキ製が主流でしたが、その後、ブラックアウトした樹脂製バンパーを経て80年代にはもう、ボディと一体感を強めた樹脂製のカラードバンパーになっています。メッキ製には輝きもあって、デザイン的配慮がなされるのは当然ですが、その時代的な流れを名車とともに追ってみました。

 

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