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BRZに続いてWRXも! SUBARUのスポーツモデルを北米で世界初披露する理由とは
スバルを代表するスポーツセダン「WRX」。名機「EJ20」エンジンを搭載し、多くのファンを魅了してきた。しかし、EJ20エンジンが生産終了となり、WRXも日本市場で販売を終了した。しかし、新型モデルが北米で発表されるという。なぜ日本ではないのだろうか?
全盲ライダーも果敢に走行! 障がいのある方も楽しめる「パラモトライダー体験走行会」が開催
世界で活躍したライダー・青木三兄弟の長男・青木宣篤選手と三男・治親選手が立ち上げたプロジェクト「一般社団法人サイドスタンドプロジェクト(SSP)」。障害のある方にもバイクを楽しんでもらいたいと、万全の体制を敷いて走行会を開催している。
「燃料電池車だから、ではなく『いいクルマ』だから乗ってる」ル・マンウィナー関谷正徳が語る「MIRAI」の魅力
レジェンドドライバーである関谷正徳さんはトヨタの水素燃料電池車である「MIRAI」を所有している。普段どのように使っているのか? また水素の充填など、不便なことはないのか? 本人に直撃
「3ナンバー化」で大失敗! ユーザーがそっぽを向いちゃった「悲運の国産車」5選
自動車税が大幅軽減され、5ナンバーとの税額差が縮まった1989年直後はバブルの勢いもあって、多くのクルマが全幅1700mmを超える3ナンバー化のボディ拡大で高級路線に走った。だがそれがあだとなり、売り上げが低迷したクルマもある。3ナンバー化とともにウリ筋を外したと思われる悲運の新型車を5台ピックアップしてみた。
幻の「三菱ギャランGTO」後継機! レーシングエンジン搭載の「R73-X」は何故市販しなかったのか
1970年代にフラッグシップを務めていた三菱ギャランGTO。同社は、エンジン排気量を拡大したその発展モデルへのスタディとなっていた。そこで登場したのが、1972年の東京モーターショーに参考出品された三菱ギャラン GTO R73-Xだった。早速詳細をお伝えしよう。
「32GT-Rの弟」的激辛ホットハッチ! 意外にも直線番長だった「パルサーGTI-R」が一代限りで終わったワケ
1990年に登場した4代目パルサーをベースにしたパルサーGTI-R。強力な2Lインタークーラーターボエンジンにアテーサ4WDを備えWRC参戦。市販車では直線番長的な大味さがあり当時の4WDらしくコーナリングは不得意。パルサーGTI-Rを振り返る
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