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予算は100万円ポッキリ! カスタマイズするのにベストな「中古ベース車」4台
自分の愛車を手に入れたとしたら、自分好みに仕立てたいと思うのがクルマ好きだろう。しかし、カスタマイズするにもお金はかかる。それなら、ベース車の購入価格を下げてみてはいかがだろうか? 100万円以下で、パーツが豊富な車種を4台セレクトしてみた。
狭い道でも安心! データシステム「車種別サイドカメラキット」にダイハツ・タフト用が追加
データシステムは、人気アイテムの車種別サイドカメラキットのラインアップに、ダイハツの人気軽自動車「タフト」用を追加した。LEDありと無しが用意されている。純正カーナビなどへ映像を映し出すことができ、安全運転に貢献してくれる。
豪華賞品が80名に当たる! TOYO TIRES『冬を楽しもうキャンペーン』開催中
トーヨータイヤは、同社の人気スタッドレスタイヤを購入したユーザーを対象に、豪華賞品が当たるTOYO TIRES『冬を楽しもうキャンペーン』を開催中だ。対象の4アイテムを購入した合計80名に、冬のアクティビティを満喫できるアイテムなどが当たる。
今人気沸騰中のハンターカブ! 腐食した「エキパイ」を「ほぼ0円」で修理してみた
イラストレーターでDIYが大好きな阿部忠雄さんが、26年所有するホンダCT110 ハンターカブ。キャンプツーリングの相棒として、自分好みにカスタマイズを続けている。そんな阿部さんがこれまでいじってきたなかで、「これはオススメ!」なモディファイをお伝えしよう。今回は、腐食した「ある部分」を自分で修理!
WRCでトヨタ最大のライバル! 強敵「ヒュンダイ」を侮ってはいけない理由とは
世界ラリー選手権でトヨタGAZOOレーシング・ワールドラリーチームはセバスチャン・オジェがヤリスWRカーで4勝を挙げるなど現時点でトップを快走。その一方でライバルチームもトヨタの隙を突くように躍進。なかでもトヨタ勢の最大のライバルと呼べるのが、ヒュンダイのワークスチーム、ヒュンダイ・ワールドラリーチームだ。そもそもヒュンダイとはどのようなチームなのだろうか?
ラクして何が悪い! ポータブル電源「BLUETTI AC200MAX」を使い倒した「楽チン車中泊」キャンプ術
火を起こしてBBQがキャンプの醍醐味だったがポータブル電源を持ち込んだエレクトリックキャンプが進化形アウトドアのスタイルとして注目。炭を使わないので身体は臭くならないし、電源を入れたらすぐに調理できる快適性と災害時にも使えるメリットは大きい
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