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「2位以下は負け、じゃなかった」チェアウォーカー長屋宏和さんが今もなお「モータースポーツ」にこだわる理由

チェアウォーカーの長屋宏和さんは、現在ファッションプロデューサーとして辣腕を振るっている。その傍らで富士山登山やモータースポーツにも携わるなど、精力的に活動を続けている。長屋さんのエネルギッシュなバイタリティの原動力とは何か?

なぜイギリスにスティーブ・マックイーンの「ポルシェ917K」が!? 見どころたっぷりの「英国自動車博物館」

自動車博物館はメーカー系でいろいろありますが、幅広くクルマ趣味を嗜んでいる人向けにお奨めの博物館はやはり、歴史を重んじているクルマ趣味の王国、イギリスにあるものでしょう。今回は由緒あるクルマに出会える3つの博物館を紹介いたします。
レヴォーグのWRX化顔面移植カスタム

今はなき「スポーツワゴン」の再来? レヴォーグにWRXの「顔面移植」カスタムが大流行

レヴォーグとWRXはシャーシから内外装に至るまで共通化されているためパーツ流用が利く車種。レヴォーグをスバルのフラッグシップスポーツであるWRXルックにするカスタムが人気。フロントフェンダー本体+フェンダーガーニッシュの装着でワイドフェンダー化できる

HREタンドラ、5位フィニッシュでプレイオフ進出を決める!【2021NASCARトラックシリーズ第13戦】

アメリカでもっとも人気のあるカーレースであるNASCARの トラックシリーズに参戦を続け、2018年に得たシーズン・タイトル奪回を目指している日本人チームオーナー、服部茂章率いる「HATTORI RACING ENTERPRISES(HRE)」のタンドラ。特殊なポコノ・コースで5位入賞しプレイオフ進出を決めた激戦をレポート
中古車展示のイメージ

間違いだらけの旧車選び! 初心者が絶対守るべき購入ポイント9つ

個性的なデザインやパワートレインなど、現代のクルマとは違う魅力をもつ「旧車」。おもに昭和のクルマのことだが、一番新しくても30年前の個体である。部品の劣化やボディのサビなど、新型車とは違うトラブルを抱えているもの。そこで、中古で買う際に注意したいポイントを紹介しよう。

「チューニング=壊れやすい」は間違っていた! GT-Rのプロが語る「末長く楽しく乗り続けられる」方法とは?

「チューニング=壊れやすい」という世間の常識は本当か。適切なカスタマイズや最適なセッティングを施せば、長期間放置するノーマルより遙かに調子がいいと老舗チューニングショップ「関西サービス」の向井代表は話す。GT-Rの話を例に挙げ、長く楽しくチューニングカーと付き合う方法をプロに話を聞いた

本当に効果があるの? 今や定番のエアロパーツ「ディフューザー」をGT-Rでテストしてみた

近年、社外のエアロパーツとして定番になりつつある「ディフューザー」だが、本当に効果があるのだろうか? R33スカイラインGT-Rをテストベッドとして実際に純正ディフューザーを使用して実証してみた

名ばかりのスポーツカーは道を開けろ! 空前絶後のメーカー純正「スーパースポーツセダン」3選

クルマを購入する際、特に大きなハードルとなるのが「家族」だろう。デザインや乗り心地もさることながら、「家族全員が乗れない」「買い物の荷物が積めない」となれば、真っ先に選択肢から外される。だからこそ、自動車メーカー直系のワークスブランドが採算度外視で作り上げた超本気のコンプリートセダンは、ハードコアなクルマ好きほど“刺さる”。その中でも特に高い次元で走りと実用性を両立させた3台を、改めて振り返りたい

 

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