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新型シビックはどちらを向いている? 欧米を意識したグローバルカーならでは「悩み」とは
ホンダ・シビックは1972年に初代が誕生し、約50年間ファンに支えられている。そして、先日11代目となる新型が発表された。しかし、近年のシビックといえばボディサイズも大きくなり、すっかり様変わりしている。海外向けのスタイルだが、評価はどうなのだろうか?
20世紀を象徴する名車「ミニ」! 破竹の快進撃のきっかけは?
20世紀でもっとも影響力のあったクルマに与えられた自動車賞、カー・オブ・ザ・センチュリーで、トップとなるフォードT型に続いて2位にランクインしてもいるミニ。当時のブランドではオースチン/モーリス、1959年にデビューしています。小柄ボディだが抜群の取り回しでモンテカルロ・ラリー連勝、まさに歴史的なクルマです。
HREタンドラ、シリーズランキング3位をキープ!【2021NASCARトラックシリーズ第12戦】
ナスカー唯一の日本人オーナーである服部茂章代表が率いるチーム「HATTORI RACING ENTERPRISES(HRE)」。今回トラックシリーズ第12戦の舞台となったナッシュビルスピードウェイだが、その結末やいかに!?
便利すぎるスライドドア! プロが感じた「思わぬデメリット」とは?
足が上がりにくい高齢者や妊婦さんはクルマの乗り降りは一苦労だ。可能であればヒンジ式ドアよりもスライド式ドアがオススメなのは明白だ。とはいえ、実はメリットばかりではない。ここでは自動車ジャーナリストの青山尚暉さんにスライド式ドアのデメリットを解説してもらう。
「ホチキスの針刺し」「セメダイン」「バネ強化」! ちびっ子が夢中になった「スーパーカー消しゴム」ブームの秘密
1975年から「少年ジャンプ」誌上で連載が開始された池沢早人師氏による漫画「サーキットの狼」が爆発的人気を博していた。その影響もあり、スーパーカーブームが到来。いろんなモノがグッズ化されるなど社会現象となった。なかでも子供に熱かったのがスーパーカー消しゴムだ。あらためて振り返っていこう。
スバルWRC三連覇の「大いなる助走」!「レオーネ」&「レガシィ」が果たした功績とは
スバルのWRC活動といえば1990年代以降のインプレッサの活躍が記憶に新しい。振り返るとスバルのラリー活動は1970年にまで遡る。スバル1000 ff1 1300Gに始まり、その後レオーネが継承。これらの礎があったからこそスバルはWRCで栄光を勝ち取ることができた
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