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「一度経験したら、やめられない」クルマと自転車好き理想の「アウトドア6輪生活」

アウトドアブームの昨今、クルマを使ってアウトドアフィールドへ出かけるユーザーも多い。そんな利用シーンで便利なのがクルマに加えて自転車やバイクを積載して行く、いわゆる6輪生活だ。ではそんな6輪生活を過ごすためのクルマの条件や必要なパーツは何か。詳しく解説していく。

最後のスカイラインGT-R(BNR34)1/43スケールモデルがヒコセブンから登場!

一度限りの限定生産モデルとして好評のヒコセブンの「CARNEL」シリーズに、スカイラインGT-Rが登場。それもまた、世界に広がるスカイラインマニアにとって最高峰の市販仕様と評されている「VスペックII」のモデルたちだ。1/43スケールのモデルは約11cmほどだが、ダイキャスト製はどことなく重みがあっていいものだ。

日産GT-R2022年モデル発表! 100台限定のT-specにはミレニアムジェイドとミッドナイトパープルを採用

日産自動車は、同社のフラッグシップスポーツモデル「NISSAN GT-R」の2022年モデルを発表した。同時に、限定車「T-spec」も公開された。GT-R NISMO譲りのアイテムを投入し、100台限定で発売される。その速報をお届けしよう。
コルベット・スティングレーに搭載の6.2L V8 OHVエンジン

コルベットはなぜオールドファッションな「OHV」を採用し続けるか? アメリカならではの「理由」とは

21世紀に入ってもアメ車に搭載されるV8エンジンの多くがOHVを採用している。日本車ではDOHCが当たり前のいま、アメリカンスポーツカーがOHV型エンジンを搭載する理由とは? その答えはシンプルな構造ゆえのメンテナンス性の良さと低重心化にあった
スポーツモデルイメージ

松竹梅の「竹」レベルでも全然アリ! コスパが高い「90年代国産スポーツカー」6選

国産スポーツモデルは高騰するばかり。1000万円オーバーなんてことも当たり前になってきた。しかし、その廉価グレードならば、まだ手が出せる可能性も。そこで、そのまま乗ってもOK、チューニングで上級モデルにも負けない仕様にもできる中古スポーツカーを紹介しよう。

「デコトラ」ネーミング生みの親だった! 老舗模型メーカー「アオシマ」が我が道を突き進むワケ

競合他社とは一味違うマニア向けな自動車のプラモデルやミニカーが目立つ模型メーカー、アオシマ。なぜマニア路線を貫くのか? 「デコトラ」ネーミングの生みの親ってホント? 青島文化教材社企画部に直撃

アウトドアの王者「ランクル」! 新型に「EV」や「ハイブリッド」が設定されなかった「もっともな理由」とは 

世界でゼロエミッション化が進んでいる。EUは、温室効果ガスの大幅削減に向けた包括案のなかで内燃機関車の新車販売を2035年に終了する方針だ。EVもラインアップされると噂が流れた新型300ランドクルーザーだが、EVはおろかハイブリットの設定もない。なぜこの時代に従来からのディーゼルが残ったのだろうか。

「サーキットの狼」ファン注目! ロータス・ヨーロッパに続き「ヤタベRS」が登場

ホビーメーカーの京商。同社のコンビニで購入することができるシリーズ「KYOSHO MINI CAR & BOOK No.07」が9月14日(火)よりファミリーマートで発売される。サーキットの狼世代にはタマラナイ『ヤタベRS』がついに登場だ。

 

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