クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

「自動車メーカー純正」が今、流行の兆し! ワーケーションにも最適の「車中泊カー」5台

キャンピングカーが大人気だ。新型コロナウィルスの影響を受け、プライベートかつ、密を避けた自由な旅が可能になるからだ。アウトドア、キャンプはもちろん、ワーケーションにもぴったり。最近は自動車メーカーからも車中泊仕様が出ている。何台か紹介していこう。
コルト・ラリーアートバージョンRの走り

「バーフェン」に「スポット増し」! 激辛ホットハッチ「コルト・ラリーアートバージョンR」は「FFのランエボ」だった

2002年に登場したコルトの最強バージョン「三菱コルト・ラリーアートバージョンR」。1.5L直4MIVECターボエンジンは最高出力163psを発生。スポット溶接増しした高剛性ボディ&シャーシ、ゲトラグ製トランスミッションなどチューニングカーばりの仕上がりだった
日産リーフ(初代)フロントイメージ

各社バラバラで視覚障がい者にはわかりにくい? 電動車が発する「擬音」を統一すべき理由

モーターのみで駆動することができる、ハイブリッド車や電気自動車。登場した当時は、エンジン車に対して静かすぎるということで、車両が接近していることを知らせる装置の義務化が決められた。しかし、各社で用意する擬音は異なっており、視覚障がい者にはわかりにくいのではないだろうか。

「とにかくA型エンジンが大好き」大人の遊び心が詰まったお洒落モダンな「サニトラ」

自動車用カスタマイズパーツを販売する「AFFECTION」の今井紀夫氏が溺愛する日産サニートラック。これまでA310型サニークーペを3台乗り継ぎ、、たまたま見つけたのがこの緑色のサニートラックだったという。今井氏好みにカスタマイズした「サニトラ」をご覧あれ!

JVCから安心して使えるショルダーベルト採用の「ポータブル電源収納用バッグ」が登場!

いま注目のポータブル電源。アウトドアシーンから日常ユース、災害時にはライフラインとして電気が使えるなどニーズは高まっている。JVCから同社のポータブル電源4モデルに対応した2ウェイショルダーベルト付属の専用収納バッグが登場した

「安易なオフロード走行」は絶対ダメ! アウトドアブームの影に潜む「思わぬ危険」とは

コロナ禍でますます過熱するアウトドアのブーム。キャンプやBBQだけでは満足できず、愛車を駆って山の奥を探検してみたい欲求も湧いてくるものだ。だが何の準備も知識もないままチャレンジするのは、無理・無茶・無謀でしかない。悪路走破性に優れたクルマでもスタックはありえる。危険を回避する最低限のノウハウは身に付けておきたい。

山下達郎のTV CMが印象的だった! 歴代「インテグラ」をカタログで振り返る

ホンダ・インテグラが14年ぶりに復活を予定しているとアキュラブランドが発表した。初代はスペシャリティカーとして人気を果たし、3代目にはタイプRが設定され、クルマ好きから脚光を浴びた。ここでは同車の魅力をカタログとともに振り返ってみたいと思う。
インプレッサWRX STI歴代最速王

歴代「インプレッサWRX STI」最速王座決定戦!「筑波サーキット」タイムアタック・ベスト10

インプレッサWRX STIとランサー・エボリューションは2L4駆ターボ最強の称号をかけていた。2000年代にGDB型が登場するとインプレッサWRX STIが好タイムを連発。歴代インプレッサWRX STIの筑波サーキットトップ10を振り返る。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS