クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

梅雨どきのアウトドアは全然「あり」!「雨キャンプ」を100倍楽しむ方法

予約した日が雨になってしまう確率が高い梅雨どきのキャンプ。キャンセルを考える人も少なくないはずです。しかし、よほどの荒天でなければ雨には雨の良さがあり、テントやタープ下に籠もって過ごすのも楽しいものです。「雨かよー」とがっかりせずに雨天を楽しむキャンプへと心構えを切り替え「雨キャン」を成功させるための小ワザをご紹介してみようと思います

限定車だったのに1台しか売れず! 所有していたら国宝級の「国産名車」6選

限定モデルは売れる、というイメージがあるが、即完売したクルマもあれば、そうではなかったものもある。前者はともかく、後者は何故? 一般人でも買えた、一番希少な市販限定車とは何か?

完成度が妙に高いけど「ちょっと小さい」! 軽エンジン搭載の「アルファロメオ ティーポ33/TT12」製作秘話

クルマ好きの中には誰しも憧れのクルマが存在する。なかには世界に1台しか存在しないモデルもあるため、手に入れることすらできないクルマもある。一方で「本物を買えないなら造ってしまう=レプリカ」という手段もある。今回は、K4GPという軽自動車のレースに参戦するアルファロメオのレーシングカーを紹介しよう
クセが強すぎた絶版ミニバン5選

ちょっとクセが強過ぎた? 中古だとマジお手頃な「変化球ミニバン」5選

自動車メーカーが切磋琢磨しながら開発するもちょっとしたボタンの掛け違えでヒットに至らなかった「クセが強過ぎた」絶版ミニバン。中古車市場では不人気故に価格は安く、ご近所とも車種被りしないメリットがある

トラック野郎の憧れだった「動くアート」! 昭和を駆け抜けた伝説の「デコトラ」13選

コンプライアンスがあらゆるシーンで幅(!?)を効かせる昨今。それは流通業界でも同様で、高速道路を走る「はたらくトラック」たちも大人しめな装いばかりに。2000年以前にはひと目で“それ”と判る、華やかなトラックが数多く存在した。そこで今回、当時の写真と共にそのスタイルを振り返ってみた。
ワークスコンプリートのイメージ

「GR」「ニスモ」「モデューロX」の思わぬメリット? 新車は割高だけど「高値で売れる」のか

GRシリーズ、ニスモ、モデューロXといった、各社がモータースポーツで培ったノウハウを注ぎ込んだワークスコンプリートモデルが存在する。ベースモデルに対して少々割高だが、売却時の査定額も高値が付くのだろうか? 日産ノートとホンダ・フリードを例に解説しよう。
旧車のイメージ

「温暖化ガス実質ゼロ」で旧車も乗れなくなる? 名車を末長く維持するための「最終手段」とは

国産旧車は今でも多くのファンに支えられ、イベントなどでその勇姿が見られる。しかし、環境保護のため世界各国で電動化が加速しており、日本で純粋なエンジン車が走れるの2050年まで。約30年という限られた期間を乗り継ぐための手法を紹介したい

左折時に死角なし! トヨタ・ライズ/ダイハツ・ロッキー用サイドカメラキット発売

「アクセル見守り隊」などでお馴染みのデータシステムから車種別サイドカメラキットのトヨタ・ライズ用とダイハツ・ロッキー用が追加された。左サイドの死角を減らすことで、巻き込み事故などを防止する。安全ドライブのためのアイテムをチェックしてみよう

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS