クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

やっぱりMTが楽しい! 今乗っておかないと一生後悔する国産コンプリートカー4選

運転好きのなかには、MTにこだわっているドライバーも少なくない。いま、日本の新車販売におけるMT比率は1%程度。新規免許取得者のうちAT限定免許を選ぶ人も約7割。MTが選べるクルマもどんどん減っている。それでも“やはりMT”なのだ。日本で買えるMT車の中でも、走りの楽しさを求めてメーカー自身がカスタマイズしたモデルを5台紹介しよう

6400万円でもバーゲン価格?「ランチア037ラリー」復刻モデルが「本物を超える」完成度だった

ランチアはGr.BカテゴリーのWRCに参戦するために付くあげたマシンがある。それが1982年に登場したランチア・ラリー(037ラリー)だ。シャシーはダラーラ、ボディはピニンファリーナ、エンジンはアバルトという豪華な陣容で、競技用に開発された。その037ラリーがキメラオートモビルの手によって37台のみ復刻されたのだ
ドラレコ装着イメージ

大画面かつシンプルな操作に注目! カロッツェリアの新作ドライブレコーダー「VREC-DH300D」が高齢ドライバーにもオススメな理由

今や必需品となっているドライブレコーダー。各社からさまざまなタイプが発売されており、どれが自分にとって最適なアイテムなのか迷ってしまうという人も多いだろう。そこでオススメなのが、カロッツェリアの新作「VREC-DH300D」だ。機能を紹介していこう。

革新のアシンメトリー。お手軽に大幅イメチェン可能なウェッズ「レオニス」の最新作

老舗の大手メーカー・ウェッズが展開する「LEONIS(レオニス)」シリーズは、ビギナーでも十分に手が届くレベルで、トレンドに敏感なドレスアッパーを中心に高い人気を誇っている。今回はその最新作である「レオニスFS」「レオニスAR」の2モデルにフォーカスする。
お手軽に楽しめるホットハッチ「スイフトスポーツvsアルトワークス」

激安なのに高性能で楽しめるMT車! 若者は「スイフトスポーツ」「アルトワークス」に乗れ!

若者にとって新車のスポーツカーは高嶺の花。スズキのホットハッチ、スイフトスポーツとアルトワークスは200万円もあれば購入できるリーズナブルさが魅力だ。マニュアルミッションを駆使しながら走らせる歓びに溢れている
グループAのGT-R

一世を風靡した「グループA」終焉の原因はGT-R? 大人気レースなのに復活しない「もっともな理由」

モータースポーツファンなら知らない人はいないであろう、グループAというカテゴリーの存在。R32型スカイラインGT-Rの活躍や、ホンダ・シビック、トヨタ・レビン、BMW M3などのマシンも激闘を繰り広げた。しかし、今ではその名を聞かない。一体なぜなのだろうか?

いつでもどこでも「スカイライン」推し! 日産愛が深まるロゴ入りステッカーに注目

他には類を見ない個性的なアイテムが人気のワキプリントピア。今回は歴代GT-Rのロゴを使った「I LOVE GT-R」ステッカー、初代ロゴを使った「I LOVE NISMO」ステッカー、そして「4VALVE DOHC RS-TURBO」ステッカーをリリース。スマホに貼れるサイズなのでぜひあなたの「推し」をアピールしよう

リゾートホテル並みの宿泊費!「グランピング」に「お値段以上」の価値はあるのか

近頃話題の「グランピング」は、「グラマラス」と「キャンピング」というふたつの言葉をかけ合わせた造語で、テント設営の手間なく快適にアウトドア体験ができる過ごし方のこと。2005年ごろより、ヨーロッパでラグジュアリーなアウトドア旅のことを「グランピング」と呼ぶようになった。どんなものなのかお伝えしよう

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS