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セカンドカーに欲しい中古輸入MT車

コロナ禍でストレス発散? パパのお小遣いでギリ買える「中古輸入MT車」

走り好きなパパにとってファミリーカーのミニバンもいいけど、たまにはマニュアルシフトのMT車でクルマを操る歓びを享受しながら走りを楽しみたい。オススメは国産車とは異なり不人気な中古輸入MT車。タマ数こそ多くはないがさがせば50万円以下で遊べるクルマが見つかる
後出し的なトヨタ車

それって「後出しじゃんけん」では? 巨人トヨタが成功を続ける「したたかな戦略」とは

今や世界でトップを争う自動車メーカーとなったトヨタ。コンパクトカーから高級セダン、そしてスーパースポーツカーまで多くのモデルを手掛けている。そんなトヨタも、これまでライバル車と似たようなクルマを発売し、シェアを拡大していった。なぜ後出しジャンケンのようなクルマを出すのだろうか?

レーサーにも「資格」が必要なの?「A級ライセンス」取得法とメリット、デメリット

モータースポーツを楽しむうえで、持っておいてソンはない「A級ライセンス」。「Aライ」などとも呼ばれるが、正式名称は「国内Aライセンス」だ。取得方法から必要な費用、出場できるレースまで改めて解説する。これからワンメイクレースなどを始めたい方は必須のライセンスにして学ぼう!

アウトドアにピッタリだけど! 二兎を追い過ぎちゃった「無理やりピックアップ」3選

日本ではあまり馴染みがないピックアップトラックだが、乗用車に無理矢理荷台をくっつけた(ように見える)日本車はいくつかある。一体なぜそんなクルマが生まれちゃったのか? 振り返ってみた

アウトドア総合ブランドのモンベルからゆったりスペースの2ルームテント「ムーンライト キャビン4」が新発売

家族4人でもゆったりとキャンプができるテントとしてこの夏にモンベルから登場する「ムーンライトキャビン4」。リビングスペースとインナールームを備えた2ルームテントはモンベル初のふた部屋のテントだという。しっかりしたスペースルームとしての2ルームテントは春〜秋の季節使用にマッチしているテントだ。

「顔面移植」に「フルスモ」「イカリング」! 全部わかったら立派なクルマ好きなカスタム用語5選

「パリピ(パーティピープル)」や「タピる(タピオカドリンクを飲む)」、「ググる(Google検索をする)」など、世の中には、様々な略語や俗語がある。クルマのカスタム用語にも独特の言い回しや略語や俗語が存在する。知っていても全然エラくない言葉ばかりだが、これからクルマをイジって見ようと興味があるという人には、知っておいて損はない言葉も多いので紹介しよう

クルマの味は「アシ」が命! ダンパーにこだわったクルマ好きの生態

昭和のクルマは車高が高くタイヤもプア。ハンドルもどこかショボいデザインで、クルマ好きなら誰もが交換をしたい! と思ったはずだ。カスタムの手順で言えば、タイヤ、ホイールと来たら次はダンパーという通り道があった。ここでは1970年代後半に交換をしたダンパーについて振り返っていこう
190Eのスポーティバージョン190E 2.3-16

小粒でもピリリと辛いメルセデス! バブル時代の傑作「190E 2.3-16」は本物のスポーツセダンだった

メルセデス・ベンツ初のDセグメントモデルとして登場したW201型190Eシリーズ。スポーツ色を押し出して登場した「190E 2.3-16」にはコスワースチューンの直4ODHCユニットを搭載。後の190E 2.5-16エボリューション2につながる隠れた名車

 

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