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ぶつけられても「自己責任」ってマジ? サーキットで起こりうるトラブル「5つの事例」とその対処法

サーキットでは運転のミスによるクラッシュを始め、クルマに思わぬ負担がかかってのトラブルも多く発生する。そんなときドライバーはどう対処するのが適切なのだろうか。実際に見かけた代表的な例を挙げながら、正しい行動と避けるべき行動を解説してみたい

「食べられる食器」を使う? 今話題の「サステナブルキャンプ」とは何か

近年ブームを巻き起こしているキャンプやアウトドア。さらに最近では「サステナブルキャンプ」という言葉も聞くようになった。環境に配慮した道具や食べられる食器などを使い、美しい地球を守りながら楽しむキャンプ。LEDランタンだけでなく豊富な最新技術を駆使したアイテムを含め、定義から紹介していく

自民党モータースポーツ振興議員連盟も注目! 車いすのレーシングドライバー青木拓磨のスクールが面白い

車いすドライバーの青木拓磨選手が主催するHDRS(ハンド・ドライブ・レーシング・スクール)。千葉県・袖ケ浦フォレストレースウェイで2021年最初のスクールが5月17日(月)に開催された。自民党モータースポーツ振興議員連盟の岡敏孝衆議院議員も参加した、イベントのレポートをお届けしていこう。

価格爆上がり&海外流出中の「国産旧車」! 海外から買い戻したほうが「むしろ安い」のか

スカイラインGT-Rなど今人気の国産旧車は「25年ルール」の影響でアメリカなど海外への流出が始まっている。国内で数千万円に達した旧車は、むしろ海外に渡った個体を買い戻したほうが安いのではないか? 実際に検証してみた
愛車自慢のキャンパーinふもとっぱら

「自家塗装軽トラ」に「夜逃げスタイルのキャンプ旅」!「ふもとっぱら」に集結したキャンパーの愛車4選

4月23日〜25日までの3日間で開催されたGO OUT CAMPふもとっぱら。晴天に恵まれた会場には多くのオートキャンパーたちが集まり、思いおもいのスタイルでアウトドアを楽しんだ。参加者のなかから愛車自慢のキャンパーを紹介する

「低燃費」かつ「安全」で「安心」! 予算200万円で高齢の親に勧めたいクルマ5選

年金生活となった両親に薦められるクルマについて考えたことはあるだろうか。できるだけ安いことに越したことはないが、予算200万円で安全機能が豊富なクルマを選ぶとしたら何がオススメだろうか? 極力コンパクトなボディサイズで、全方向の視界の良さのいいクルマを5台紹介していこう。

「合法的」に「山道」を全開で走れる! ちょっとスリリングな「峠サーキット」の世界

コース幅もエスケープゾーンも広く、一般道より安全なサーキットだが、いっぽうでラリー競技のための鍛錬や、スリリングでアングラ的と思われがちな雰囲気のコンディションであっても、ドライビングの安全性向上テクニックを高めていきたいというスポーツ層もいる。そんな人たちに是非とも体験して欲しい、峠っぽさを味わえるクローズドコースを紹介しよう

「サポカー」だけじゃ物足りない! 高齢の「両親」が乗るクルマなら「プラス」で付けたい装備

高齢者の事故を減らすためにサポカーというのがある。これは、衝突被害軽減ブレーキ/踏み間違え時の急発進抑制/車線逸脱警報/先進ライトと呼ばれる自動切換え前照灯などが装備されたクルマをいう。だが、上記だけの昨日だけでは安全とは言い切れない。最低限プラスして装備しておきたい機能を紹介しよう。

 

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