クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

新作ホイールとサスペンションで魅せる! トヨタ「RAV4」のオフロード系カスタム

5月16日〜17日に開催された「オートメッセ in 愛知」で、来場者の視線を集めていたのがクラフトのトヨタ 新型「RAV4」です。まだカスタム事例の少ない60系「RAV4」に、Air/G Rocksとカンサスライトをいち早く投入しました。四駆カスタムで実績豊富なフォーバイフォーエンジニアリングサービスの製品を装着した注目の1台をチェックします。

伝説のF1マシンが8億円超えで落札! フェラーリ抜擢のジル・ヴィルヌーヴも操ったフェラーリ「312T3」の現在地を探る

F1モナコGPの舞台であるモナコは、クラシックカー愛好家にとっても夢の国です。二年に一度、クラシック版モナコGPである「グランプリ・ドゥ・モナコ・ヒストリーク」が開催されるのみならず、それに付随するかたちでRMサザビーズ社の「MONACO」オークションも大々的に開かれます。2026年4月に開催された同オークションにて、愛好家の熱い視線を集めたフェラーリのF1マシン「312T3」の落札結果と歴史を振り返ります。

「マルチVIEWフロントカメラキット」でジムニーの前方死角を解消! データシステムが放つ「水平画角180度」車種専用カメラの中身〈PR〉

ジムニーは車高が高く死角が生じやすい構造のため、前方や左前方の視界確保が課題になりやすい。データシステムのマルチVIEWフロントカメラキットは水平画角180度の広角カメラを車種専用設計でロアグリルに組み込み、街乗りからオフロードまで幅広いシーンで安心感を高める注目アイテムだ。

女性からの関心度も急上昇! 丸目キットでレトロに仕上げたトヨタ ハイエースの車中泊仕様に唸る

ハイエースカスタムの専門店「KSファクトリー」が、お洒落でレトロな車中泊仕様「KSクラシックスタイル」を発表。丸目キットによる愛らしい外観と、アンティーク調で統一された上質なインテリアが魅力。女性オーナーも虜にするワンランク上のコンプリートカーをご覧ください。

日本が誇る技術の結晶! 日本自動車レース工業会が純国産フォーミュラカー「NFP」を人とクルマのテクノロジー展2026で初公開

「人とクルマのテクノロジー展2026」でJMIAが純国産フォーミュラカー「NFP」の実車を初公開。F1規格の安全強度を持ち、3年後の実戦デビューも視野に。加盟約50社の技術が結集した純国産マシンの全容をリポートする。

「スカイラインの父」からの手紙 直列6気筒エンジンに命をかけた男が語る「スカイラインはなぜ直6でなければならなかったのか? 」【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.5】

「スカイラインの父」故・櫻井眞一郎氏が生前語った、直列6気筒エンジンへの揺るぎない信念。なぜV型6気筒を拒み、直6に徹底してこだわったのか。没後15年の節目に、その言葉をあらためて紐解く特別寄稿第5回。

マツダ「アテンザワゴン」をシンプルに仕上げる! 各国のスタイルをミックスしたカスタムの極意

1990~2000年代まで人気を博した2BOX(ワゴン・ステーションワゴン)タイプ。しかし現状、国内市場を見渡すと、SUVやミニバンに圧倒され、かなり少なくなってきています。カスタム界隈でもイベントやミーティングにエントリーするユーザーが減少しつつあるように感じるのはとても残念ですが、(ステーション)ワゴンはいじればカッコイイのは周知の事実です。そこでこちらではCOOLなワゴンがふんだんに集まるイベント、『WAGON FREAKS』で行った取材撮影車両から、エントリーしたユーザーをピックアップして紹介します。

2024年に惜しまれつつ生産終了した名作が進化! 新生グラウベEXの魅力に迫る

2024年末に惜しまれつつ生産終了となった名作ホイール「レオンハルト グラウベ」が、2026年モデルの「グラウベEX」として進化を遂げて復活しました。ホイールメーカーのスーパースターが手がける新作は、スポークを延長してコンケイブ(すり鉢状の形状)を強調しつつ、リムを深く見せる新技法を採用しています。アヴァンツァーレのデモカーであるトヨタ「ヴェルファイア」に装着された、究極の進化形についてご紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS