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1800万円の豪華絢爛なキャンピングカー誕生! トヨタ「コースター」ベースでロングソファとツインベッドルームを実現した「ボーダーバンクス タイプTL」とは

ナッツが提案する2025年モデルの「ボーダーバンクス」は、トヨタ「コースター」をベースにした豪華なキャンピングカー。全長6.3mの迫力あるサイズに加え、ユーザーの要望に応えた新しいレイアウトが魅力です。ロングソファとツインベッドルームを兼ね備え、進化した充電システムで快適度もアップした新モデル「ボーダーバンクス タイプTL」の詳細をお伝えします。

60年代のシボレー「C10」なのにエンジンがインジェクション!? 米国人から譲ってもらった厩舎は普段乗り仕様に進化していました

1968年式のシボレー「C10」が埼玉県で開催された昭和平成懐かしオールドカー展示会に参加していました。しかし、ボンネットを開けると、V8エンジンの上にキャブがない? 代わりに現れたのはインジェクター。この年式にインジェクション仕様はないはず……。オーナーの澤田 律さんが語る、その驚きのカスタムとは?

『ゴジラ-1.0』や『下妻物語』…名作映画の舞台となった「茨城県筑西市」を映画批評家が案内! ロケ地巡りのあとは下館ラーメンがおすすめです

映画批評家・永田よしのりが案内する、気になる映画のロケ地探訪。今回は東京都内からクルマで約1時間の茨城県筑西市を訪れました。豊かな田園地帯が広がり、筑波山を望むこの地には、数多くの映画ロケ地が点在します。『ゴジラ-1.0』や『月の満ち欠け』『下妻物語』などのロケ地を巡りました。

社会人1年目で買ったホンダ「S600」を30年ぶりに路上復帰! エンジンは1万1000回転を超えてもまだ回ろうとするほど元気です

千葉県のナリタモーターランドで行われた「アバルトカップ」2024年最終戦は、「走り好き」ならアバルトに限らず、車種や年式を問わず参加できるタイムアタック形式の走行会。そこで「いい音してたでしょ! あそこの立ち上がりでは1万1000rpmからのレッド超えてもまだ回ろうとしていますよ」と言うのは、1本目の走行を終えたばかりの松永 基さん。愛車は23歳の時に乗り始めたというホンダ「S600」です。

レクサス「RX」の走行性能と内装の質感がアップ!「Fスポーツ」はホワイトの内装色が加わってラグジュアリーな室内空間に…車両価格は668万円から

累計約400万台を販売したレクサスのグローバルコアモデルである「RX」が、2025年2月28日に一部改良を行いました。今回の改良では、内外装の変更に加えて、「Always On」の思想のもと、RXの特徴として大切にしてきた高い静粛性をより進化させるとともに、さらに質感の高い走りを実現させているのが特徴です。

トヨタ「ハイラックス」の足元は骨太5本スポークでキメろ! 北米トレンドをいちはやく取り入れた「A●LAP‐05X」に注目です〈PR〉

「できる限り軽く」をコンセプトにした軽量性にこだわるホイールブランドが、「A●LAP」。レイズが誇る鍛造技術を駆使し、パフォーマンスアップを実現してくれます。今回は、トヨタ「ハイラックス」などタフなオフロード車にマッチする「A●LAP-05X」を紹介します。

1800万円はリーズナブル? アルピーヌ「A110 1600S」のラリー歴で輝かしいヒストリーを持つ個体にしてはお買い得なクラシックカーです!

2025年2月6日、ボナムズがフランスで開催した「Les Grandes Marques du Monde à Paris」オークションにおいてアルピーヌ「A110 1600S」が出品されました。シャシーナンバー「17808」は1972年にディエップ本社工場から出荷され、その時からもっともアイコニックなカラーである「ブルー・アルピーヌ・メタリゼ」で仕上げられていました。

首都高で見た三菱「エクリプス」に一目惚れして30年所有! さまざまな変遷を経てノーマルに戻った理由とは

「これは一体、何のクルマだ?」と、首都高で目にした黒いボディのスポーツカーに心を奪われた石川政美さん。調べてみると、それは三菱「エクリプス」でした。北米生まれの個性的な1台に惚れ込み、ついにオーナーに。30年にわたる愛車との歩みを振り返ります。

 

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