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WRブルーの「BRZ」に「STIパーツ」をてんこ盛り!「スバルらしさ」を重視してカスタムしたポイントはリアウイングにあり

「そでがーでん」という袖ヶ浦のイベントとのジョイントで2024年末にトヨタ「GR86/86」&スバル「BRZ」のイベントが開催されました。通常の駐車スペースではなく、芝生の広場を会場にして86/BRZが110台ずらりと並びました。そんな芝生の会場で発見した気になる車両をチェックしていきます。今回はWRブルーのBRZを紹介します。

日産「エクストレイル 20X」をDIYでアウトドア仕様に変身! アクセントは「オープンカントリーR/T」のホワイトレター…これからオフロードにチャレンジ!

子どもの誕生とキャンプへの興味をきっかけに、平間 弦さんは2017年式の日産「エクストレイル 20X」に乗り換えました。以前の愛車のローダウン仕様からリフトアップに挑戦し、アウトドア向けのカスタムを進める平間さんのエクストレイル 20Xを紹介します。

ニューオリンズ滞在中にハリケーン直撃! 飛行機は欠航で宿は停電…キャンプ用ギアが役に立つも煮炊きできない!?【ミシシッピ川ブルース旅_09】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。ニューオリンズでダッジ「デュランゴ」をレンタルしてBBキングにちなみ“ルシール号”と命名し、仲間と3人で移動。ブルースの故郷である「ミシシッピ・デルタ」を巡ります。もうひとりのメンバーを迎えに再度ニューオリンズへ向かったのですが……。

シトロエン「e-C3」の魅力を再発見! ローマで出会った可愛いEV…ディーラーで実車を見て思わずサイン寸前!?…どうなる?【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさんは2025年1月にイタリア・ローマのショッピングモールで見かけたシトロエン「e-C3」が気になり、晴れた日にママチャリでディーラーに実車を見に行くことに。主に長距離ドライブにしか愛車を利用しないため、EVへの乗り換えは難しいものの、実車を見ることでEVへの興味がさらに深まったといいます。

264馬力の「マツダスピードアクセラ」は知られざるホットハッチ! ホイールスピンは当たり前「EVと同じくらいの加速をします」

マツダ「アクセラ」の初代と2代目にラインアップされていた「マツダスピードアクセラ」は264psを発揮する2.3Lの直4ターボを搭載するホットハッチでしたが、ヒットすることはなく、知る人ぞ知る存在となっています。そんなマツダスピードアクセラに、2024年10月の「MAZDA FAN FESTA 2024 at FUJI SPEEDWAY」で遭遇。オーナーに話を聞いてみました。

トヨタ「ヤリス/ヤリス クロス」が人気オプションを標準装備化…新設定の都会的デザインの特別仕様車「Z “URBANO(ウルバーノ)”」の装備は?

人気のコンパクトカーであるトヨタ「ヤリス」とコンパクトSUVの「ヤリス クロスが」2025年2月27日、一部改良を行いました。グレードによってディスプレイオーディオやETCといった装着率の高いオプション装備を標準装備化しています。またブラックのパーツを随所に採用した特別仕様車の「Z “URBANO(ウルバーノ)”」を設定しています。

彼女のトヨタ80系「スープラ」は7年かけたカスタムの集大成!「MTの旧いクルマに乗りたくて」最後の仕上げとなるホイール選びで現在お悩み中…

ロングノーズとラウンドしたテール、そして官能的なエンジンサウンド。そんなトヨタ80系「スープラ」の魅力に惹かれ、少しずつ自分好みに仕上げてきた“あき”さん。どんなカスタムを施し、どんな思い入れを持って乗り続けているのでしょうか。その歴史を振り返りながら、これからのカスタム計画についても語ってくれました。

フェラーリ「12チリンドリ スパイダー」はGTとしてロールス・ロイス級の心地よさ…スポーツカーとしてはもはや敵なしの跳ね馬でした

フェラーリのフラッグシップの2シーターFRのオープンモデル、「12(ドーディチ)チリンドリ スパイダー」にポルトガルの首都リスボンで試乗しました。フェラーリ自らが“最もフェラーリらしいロードカー”とする、12気筒を積んだモデルのオープン版の走りをお伝えします。

 

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