クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

三菱「デリカD:5」乗りだったカノジョが選んだスズキ「ジムニー」はオフ仕様にカスタム!「オープンカントリーM/T」を履いたきっかけを教えて!

四駆の魅力にどっぷりとハマり、現在は2022年式のスズキ「ジムニー」を愛車とする“アヤジム”さん。三菱「デリカD:5」、スズキJA11型「ジムニー」と乗り継ぎ、オフロード仕様のカスタムを楽しんでいます。さらに、TOYO TIRES(トーヨータイヤ)のオープンカントリーM/Tを愛用し、イベントにも積極的に参加する彼女がこだわるジムニーライフとは?

1700万円で購入できるのは今だけ!? フィアット「デュカト」のような外観でV6エンジンを搭載したキャンピングカーの正体は?

Winnebago(ウィネベーゴ)が手がけるキャンピングカー「ソリスポケット36A」は、クライスラーのRAM(ラム)「1500プロマスター」がベース。3.6L V6エンジンと9速ATの組み合わせがもたらすキビキビとした走行性能が魅力。広々とした車内とともに快適な旅をサポートします。どのような内部になっているのか、装備を紹介します。

新時代のポップなEVフィアット「グランデパンダ」が若者のクルマ離れを解消!? しかもシトロエン「e-C3」と中身が一緒ってホント?【みどり独乙通信】

春の訪れを感じる中、ドイツ・ミュンヘン在宅の池ノ内みどりさんはミュンヘンで見たかったフィアット「グランデパンダ」とシトロエン「e-C3」を求めてディーラーに足を運びました。気になる新型車のデザインや、その驚きの共通点、また若者のクルマ離れを解消するかもしれないポップなEV(電気自動車)の魅力を紹介します。

夫婦ふたりで共用するマツダ「ロードスターRF」で北海道旅行も! 1年1万キロペースで楽しい新婚カーライフを満喫…こだわりはメーターパネルに

ND型マツダ「ロードスター」に電動で開閉するハードトップを備えた「ロードスターRF(リトラクタブル ファストバック)」は、軽快なオープン2シータースポーツカーと、クーペスタイルの流麗なデザインを味わえる贅沢なモデルです。結婚した直後にこのクルマを購入した横須賀さんは、今では奥様も運転するようになり、夫婦2人でカーライフを楽しんでいるといいいます。

スズキ「フロンクス」を迎え撃つ! ホンダ「WR-V」が登場からわずか1年で一部改良…インテリアの質感アップに「ブラックスタイル」設定で競争力を強化

コンパクトSUVのホンダ「WR-V」が2025年3月6日、一部改良と特別仕様車「ブラックスタイル」の設定を発表しました。エントリーグレードのXが約200万円というリーズナブルな価格設定で人気車種となったWR-Vですが、スズキ「フロンクス」が登場するなど市場競争が激化したことで、登場から1年で一部改良を行い、商品力をアップさせています。

「HKS春のサスエキキャンペーン」開催! 抽選で150名に1万円分のAmazonギフトカードをプレゼント…この機会に愛車のカスタムを楽しもう

自動車用アフターパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)は、2025年5月19日(月)まで「HKS春のサスエキキャンペーン」と題して、サスペンションとエキゾースト製品のキャンペーンを実施しています。抽選で150名にHKSオリジナルAmazonギフトカードが当たるチャンス! 応募方法を紹介します。

21歳大学生のスズキ「カプチーノ」は父親の納屋物件だった! 1年かけて親子で直して路上復帰…初めてのサーキット走行にチャレンジ

千葉県のナリタ・モーターランドで年間4戦が開催されている、タイムアタック形式の走行会「アバルトカップ」は、「走り好き」ならアバルトに限らず、車種や年式を問わず参加OK。そこにスズキ「カプチーノ」で参加していた“海”さんは21歳の大学生。これが人生初のサーキット走行だといいます。彼がカプチーノに乗るようになった経緯を聞いてみました。

ランドローバー「ディフェンダー OCTA」に南アフリカで試乗「魔法の足まわり」で車体は常にフラット…2000万円超えでもすでに日本割当て220台は完売です!

「最もタフで走破性が高く、最もラグジュアリー」なランドローバー「ディフェンダー」のフラッグシップモデルとなる「ディフェンダー OCTA」に、南アフリカで試乗しました。「魔法の足まわり」をはじめ、その実力をオフロードを中心とした走りで試してきました。レポートをお届けします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS