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30年放置された日本最古のポルシェ「930ターボ」が復活!「三和自動車」モノの個体を99%オリジナルと純正パーツでレストアしました

2023年4月に千葉・幕張メッセにて開催された「オートモビルカウンシル2023」の会場で異彩を放っていた、1台のポルシェ930ターボをご記憶の方もいらっしゃるかもしれません。それが、このほどついにレストアが完成し、再びメディアに公開されることになりました。早速紹介をしていきましょう。

ダンロップ「SP SPORT MAXX」から「SP」が消えたワケとは? 聞けば納得の理由もそもそも意味する「SP」がすでに「SPECIAL PRODUCT」ではなくなっていた…【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ダンロップ SPORT MAXX」。じつは製品名が変わっていたこと、読者の皆さん気がついてました?

フォード「フェスティバGT-X」の愛車歴は25年!「RX-7」や「ロードスター」のパーツが使えて整備しやすいのが魅力…今後はオールペンを検討中

フォード「フェスティバ」はマツダが開発、生産を行い、フォードブランドとして販売していた3ドアハッチバック車です。オーナーの高木さんはフェスティバを3台乗り継ぎ、現在は1999年に購入した1992年式のフェスティバGT-Xを所有しています。当時は仕事の関係もありフォードを購入したそうですが、そのなかでフェスティバをセレクトした理由には整備のしやすさがあったようです。

フェラーリ「プロサングエ」で東京ー京都の長距離テスト…まるで「812GT4ルッソ」でした! 乗用車としての街乗り評価は跳ね馬史上最高

フェラーリが「4ドア4シーターのスポーツカー」と呼ぶSUVスタイルをまとったプロサングエで、今回は東京〜京都を長距離試乗。日本の道でもマラネッロ産スポーツカーらしさを感じることができるか? を検証してみました。そのレポートをお届けします。

日本製バイクがドイツ見本市「iMOT」で大人気! 「ホンダ」「ヤマハ」「カワサキ」などの人気モデルがミュンヘンに集結【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘンで2025年2月に開催されたバイクの見本市「iMOT」には日本のバイクメーカーや、開催地に拠点を置くBMWが出展し、大盛況を迎えました。さまざまな人気モデルが集結し、バイク初心者でも楽しめる盛況な会場の雰囲気をお届けします。

軽自動車レース「東北660選手権」の特別戦は60分セミ耐久! 2025年はタイムアタックも新設される「東北660シリーズ」に注目です

軽自動車で戦うレースとして人気となっている「東北660選手権」。耐久レースやターボ車だけのカテゴリーといったさまざまなレースが設けられ、幅広い年齢層に親しまれています。2024年シーズンを締めくくる12月に行われた「特別戦」は60分のセミ耐久レースでした。2025年も行われる東北660シリーズの雰囲気を紹介しましょう。

新車購入のマツダ「ロードスターNR-A」の内装を切り取る…Z世代がワンメイクレースに参戦するためにDIYでロールバーを装着するも最大の難関は…!?

2023年に「ロードスターカップ」で公式レースデビューを果たした20代自動車ジャーナリストの筆者。2024年はロードスターカップ全4戦に、1.5チャレンジクラスでフル参戦しました。2025年シーズンはどうしようかと考えた結果、戦闘力アップした大幅改良後のマツダ「ロードスター」で「パーティレース ジャパンツアー」に参戦することを決意! 今回はマシン製作の様子をお届けします。

トヨタ40系「アル&ヴェル」にベストマッチ! ファン待望の新作「ヴォウジェSE」がついに登場…超光輝調ゴールドのリミテッドモデルも誕生〈PR〉

RAYS(レイズ)のヴォウジェファン待望の新作「VOUGE SE(ヴォウジェSE)」がついに登場しました。長年愛されてきた超足長スポークはそのままに、より洗練された立体的なリブやエッジの効いたデザインを追加。トヨタ40系「アルファード」「ヴェルファイア」にもベストマッチな超光輝調ゴールドのリミテッドモデルもあわせて紹介します。

 

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