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ドリキン監修のヒョンデ「アイオニック 5N」用パーツの発売が待ち遠しい! EVでチューニングを楽しむ時代到来…エコだけじゃなくスポーツも

最高出力650psを誇りテールスライドするEVとして話題を呼んだ、ヒョンデの「アイオニック 5N」。もともと専用パーツがふんだんに奢られているこのモデルに、土屋圭市氏の監修のもと開発された、さらなるハイパフォーマンスパーツが登場しました。スペシャルな「DKエディション」を紹介します。

タミヤのRCカー「ランチボックス」を原寸大で再現! スズキ「ジムニーシエラ」と「エブリイ」を合体させた魔改造の中身とは…

アメリカで人気のカスタムバンに巨大なオフロードタイヤを装着したスタイルで親しまれているタミヤの電動RCカー「ランチボックス」。本来1/12サイズであるそれを、なんと「実物大」で再現してしまった車両が登場しました。大阪オートメッセ2025(OAM)で子どもたちにクルマに親しんでもらおうと設けられた「こどもビリティPARK」で、絶大な人気を集めていた「実物大ランチボックス」を紹介します。

キャンピングカーブーム最前線! ドイツでは「1100万円前後」が売れ筋!? 盛り上がる「欧州バンライフ」は赤ちゃんのいる家族に人気?【みどり独乙通信】

キャンピングカーといえばアウトドア派の憧れ。ドイツ・ミュンヘンで2025年2月18日~2月22日に開催されたイベント「f.re.e 2025」には、そんな夢の詰まった最新モデルが集結しました。その会場では、日本では見かけない車種やカスタムパーツの数々に驚きの連続。実際にキャンピングカーを持つとどんなメリットがあるのか? 旅行だけじゃない意外な活用法とは? 気になる現地の様子をお届けします。

ARTAが「SUPER GT」2025年シーズン参戦車両のカラーリングを初公開! 16号車は初となるブルーが基調…「ARTA GALS」メンバーも発表になりました

日本最高峰のGTレースである「SUPER GT(スーパーGT)」が2025年4月12日から開幕します。その開幕を前にオートバックスセブンは3月10日、GT500クラスに参戦する「ARTA MUGEN CIVIC TYPE R-GT」(8号車と16号車)の2台のマシンのカラーリングを発表しました。注目のポイントは16号車のデザインが一新されたこと。詳細情報をお届けします。

「プアマンズ300SL」でも約2430万円で落札! コンクール受賞歴のあるメルセデス・ベンツ「190SL ロードスター」はいかにも50年代アメリカの雰囲気

2025年1月25日、ボナムズがアメリカで開催した「The Scottsdale Auction」オークションにおいてメルセデス・ベンツ「190SL ロードスター」が出品されました。「ホライゾン・ブルー」のペイントワーク、対照的な「ライトクリーム」のレザー張り、ダークブルーのモヘア地ソフトトップという魅力的なカラースキームで、新車としてジンテルフィンゲン工場からラインオフされたときと同じように仕上げられ、この人気のコンバーチブルの屈託のない魅力を凝縮している1台でした。

スズキ現行「アルト」だけのワンメイクレース「HA36カップ」最終戦を制したのは!?「SUGOの魔物」で波乱の展開…漁夫の利を得たのは?

軽自動車レース「東北660シリーズ」のなかで、もっとも新しいレースのカテゴリーが「HA36カップ」です。車両がスズキHA36型「アルト」のワンメイクであることに加え、改造範囲が他のレースに比べ大きく制限されており戦闘力の差が少なくいため、必然的にドライバーの技量、またセッティング能力が勝敗のカギを握ることになります。2025年も開催されるこのHA36カップ、どんな戦いが繰り広げられているのでしょうか。

見事なフェンダーの膨らみとビビッドなホンダ「NSX」純正色で注目を集めるトヨタ「プリウス」…インスタで見かけた3Dデザインを実車化

スーパーカーに引けを取らないビビットなオレンジにワイドボディなスタイリング。インスタグラムで見かけた海外デザイナーが3Dイメージを製作していたカスタム60プリウスに惚れ込み自分でも作ろう決意。特徴的なフロントフェイスから格好良すぎると大阪オートメッセ2025で話題になったトヨタ「60プリウス」を紹介します。

【2025年版】国産車の高級機能5選! トヨタ「センチュリー」の冷蔵庫装備は当然として、スズキ「スペーシア」にオットマンが装備された!

高級車といえば、ひと昔前ならメルセデス・ベンツやロールス・ロイス、ベントレーなど輸入車のイメージが強いですよね。ところが、最近は国産車でも、輸入高級車に負けない豪華装備を持つ車種も増えていて、ラグジュアリーかつ快適な気分を味わえます。ここでは、そんな国産高級車のなかでも、2025年に新車で買えるモデルで、とくにリッチな気分を味わえる装備を筆者の独断と偏見でピックアップして紹介します。

 

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