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いまだけの限定色「グレイスゴールド」のレイズ「ベルサス VV21S」が誕生! 超光輝調ゴールドが変幻自在に足元を演出〈PR〉

セダンやワゴン、国産/輸入車を問わず、幅広い層から支持を受けているレイズ(RAYS)の「VERSUS VV21S」に、超光輝調ゴールドを採用したリミテッドモデルが登場しました。光の当たり方によってさまざまな表情に変化するグレイスゴールドをまとい、愛車の足元に人とは違った個性を求めるユーザー必見のホイールとなっています。

25年ホンダ「NSX」一筋! 自分へのご褒美に購入…髙橋国光さんがル・マンに挑んだ「NSX-GT2」をイメージしてカスタム

2024年9月22日に鈴鹿サーキットの交通安全センターで開催された「NSXオーナーズデイ2024」には、105台ものホンダ「NSX」が集まりました。このイベントに参加した佐藤雄大さんは、25年間NSXを所有するNSX愛好家。佐藤さんのレーシーなNSXを紹介します。

世界に1台だけのフェラーリ「812GTS」はフルカーボン仕様! ノビテックが手がけた「TÜV」認証のチューンド跳ね馬とは?

1989年にWolfgang Hagedorn氏によって誕生したノビテックグループ。プレミアムスポーツカーのカスタムとチューニングを手がけ、その独創性と精度、優れたデザインから世界中で愛用されるブランドになっています。そんなノビテックから、世界で1台のフルカーボンのフェラーリ「812GTS」が大阪オートメッセ2025(OAM)の会場に登場しました。

スズキ「ジムニー」にナローバンパー装着! ノーマル車高でもハードなロッククローラー仕様に変身…リップ状オバフェンがカスタムのキモでした

5ドア仕様の「ジムニー ノマド」が発表後たちまち5万台の注文が殺到して受注停止となったのは記憶に新しいところですが、スズキ「ジムニー」のカスタム界隈はさらに盛り上がって加熱しています。そんななかK-BREAKのJIMRIDEブランドが新たに提案するのは、これまでありそうでなかった、ナローなスタイルのジムニーカスタムです。

「ハヤブサ」エンジンを搭載したスズキ「キャリイ」のリアサスは「カプチーノ」流用! 実際にドリフトデビューした魔改造軽トラの詳細とは

アメリカからも近年熱い視線が注がれている、日本独自のクルマ「軽トラック」。わが国では身近な存在だけにこれまでも多彩なカスタムが試みられてきましたが、今回紹介するのはドリフト志向の軽トラカスタムの極北とも言える1台。ベースはスズキ「キャリイ」ながら、もはや原形をとどめないスケルトンボディにバイク用1300ccエンジンをミッドシップする、文字通りの「魔改造」です。

マツダ「ロードスター」に「キャロル」のボディを被せた! さらにロータリーエンジンを搭載した謎のオバフェン仕様のクルマとは?

奇抜に作り込んだマシンで毎回話題を振りまく郷田鈑金。2025年1月の東京オートサロン2025の目玉となったクルマは、マッチョなボディが与えられたマツダ2代目「キャロル」です。トリッキーなリメイク車を完成させた郷田鈑金の力作を見ていきます。

ブリヂストンのミニバン・コンパクトSUV用最新「レグノ」を辛口モータージャーナリストがテスト! さらに静かでスッキリした走りに進化していました

2025年2月にブリヂストンが発売した新作タイヤ「REGNO(レグノ)GR-X III TYPE RV」は、ミニバンとコンパクトSUVにターゲットを絞った乗用車向け上級タイヤの最新バージョンです。モータージャーナリストの斎藤慎輔氏がトヨタ「アルファード」「クラウン クロスオーバー」、メルセデス・ベンツ「GLB」などで新旧のテストドライブを行い、進化したポイントを解説します。

2035年の完全電動化は実現できるのか? ベントレー初となるBEVの開発が行われる最先端の研究所「エクセレンスセンター」が本社に開設

2025年2月11日、ベントレーモーターズは同社の本社に最先端の「エクセレンスセンター」を開設したと発表しました。この施設にはバッテリー式電気自動車(BEV)の組み立て試験場と研究所が含まれます。2026年に発売予定のベントレー初のBEVの製造に不可欠な新しい施設について、見ていきます。

 

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