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人気のグラムライツ「57CR」と「57NR」に「リミテッド」が登場! クロームカラーが時代の先端を切り拓く!〈PR〉

グラムライツの大人気シリーズ「57CR」と「57NR」に「リミテッド」モデルが登場しました。どちらもレイズブラックメタルコートカラーで、蛍光イエローのスポークステッカーが採用されているのが特徴。クロームカラーと蛍光イエローの存在感は圧倒的で、見る者を魅了してやまない魅力を放ちます。

カロッツェリア トゥーリング製のベントレー「コンチネンタル フライングスター」は「GTC」ベースのシューティングブレーク…評価はイマイチの3600万円ほど

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、ベントレー「コンチネンタル フライングスター」が出品されました。長年ベルギーのキュレーテッド・コレクションに保管されていたもので、そのベースは2008年式の「コンチネンタルGTC」でした。

バブル時代、日本初の公道走行イベント「六甲モンテミリア」の熱量が半端なかった! 国宝級クラシックカーとともに走った100キロの記憶【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。クラシックカーのイベントが盛んな昨今ですが、今回は、日本では初のクラシックカー公道走行イベントだった「六甲モンテミリア」について振り返ってもらいました。

「パンテーラ」に憧れて高校生で購入した「デ・トマソ」は50万円! ダイハツ「シャレード」の限定モデル「ビアンカ」はどんなクルマ?

1995年式のダイハツ「シャレード・デ・トマソ ビアンカ」を所有する26歳の“イブ”さん。彼がこのクルマを手に入れたのは、まだ高校生だった頃。その購入の決め手となったのは、デ・トマソの名を冠するパンテーラへの憧れと、独特の魅力を持つ限定モデルならではの存在感でした。その魅力を“イブ”さんに語ってもらいました。

無敵だったマツダ「サバンナRX-3」を完コピ!! ステッカーに至るまで忠実に再現した片山義美仕様とは?

「ロータリー使い」と呼ばれていた片山義美選手は、1972年5月3日の日本グランプリ特殊ツーリングカーレースでマツダ「サバンナRX-3」を駆り、それまで王者だった「ハコスカGT-R」を追い詰め表彰台を独占しました。そこから「サバンナの片山」の異名を名乗り、伝説を作っていきました。今回紹介するのは、イエロー/グリーンをまとう「サバンナRX-3 片山ワークス仕様」です。

1033馬力! フェラーリ「SF90ストラダーレ」を「ノビテック」がさらにパワーアップ…風洞試験を経たカーボンパーツ満載のスペシャルな跳ね馬とは

フェラーリやランボルギーニ、ロールス・ロイス、マセラティといった世界のスペシャルなクルマをベースに、さらにスペシャルな存在へと昇華させるカスタマイズを行うノビテック。最新のエンジンと電動パワーを併せ持つフェラーリ「SF90ストラダーレ」も、彼らの手にかかるとすごいマシンに生まれ変わりました。

トヨタ「86」は「AT」でもチューニングして楽しめる!「CLUB RH9」加盟の「エンドレス」が提案するチューニングカー4台を一挙ご紹介

さまざまなジャンルの車種や、特定のチューニングに精通するプロフェッショナルなショップが加盟するチューニングショップが集う連合体「CLUB RH9」。その加盟会社のひとつである神戸市を拠点に活動する「エンドレス」の、注目すべき4台のデモカーを紹介します。

モータースポーツユーザーは要チェックの「ヴァリノ タイヤ」をご存知ですか? 自社製品を装着したドリフト競技車両を紹介します

ドリフト競技で活躍するタイヤブランド「ヴァリノ タイヤ(VALINO TIRES)」。日本国内で企画・設計・テストを行い、海外工場で生産されています。2024年はフォーミュラドリフトジャパンとD1GPにワークス体制で参戦していました。今回は3台のドリフト競技用モデルを見ていきます。

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