クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

BMW「M2」がパトカーになった! ACシュニッツァーが手掛けたポリスカーは法規を厳守したチューニングカーでした…TUNE IT! SAFE!(安全にチューニングを)

ドイツのチューニングパーツメーカー、ACシュニッツァーは2024年11月30日、エッセン・モーターショーでBMW「M2」をベースにしたパトカーを公開しました。詳細をお伝えします。

バブリー感たっぷりなベンツ「500SEC」をガルウイングに! 80年代欧州チューナー魔改造車の現在の評価は? 当時はベースの2倍以上でした

2024年11月23日にRMサザビーズがドイツで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「500SEC ガルウイング」が出品されました。スタイリング・ガレージ社によって「ガルウイング」仕様に改造されたC126シリーズ500SECは、57台のうちの1台とされているモデルでした。

新車から31年愛用する「三菱ジープ」にはアイデア満載のカスタムがいっぱい! 真似してみたいモディファイを紹介します

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は新車で購入したJ53型の三菱ジープに30年以上も現役で乗り続けているオーナーを紹介しましょう。

日産Z32「フェアレディZ」から「マーチ12SR」に乗り換えて16年! オーテック謹製ホットハッチの軽快な走りを今後も維持していきます!

日産車のカスタマイズ(特装)を専門とするオーテックが手がけたクルマに乗るオーナーが一堂に会する「AOG湘南里帰りミーティング」が、2024年も11月16日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催。今回は、オーテックが本気でチューンしたコンパクト・ホットハッチの「マーチ12SR」で参加していたオーナーに話を聞いてみました。

バイトの足代わりがディーノ「246GT」! ランボルギーニ「ミウラ」で246をカッ飛んで…夜明け前のスーパーカーは「安かった」!?【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1952年生まれで当時スーパーカーを輸入する会社でアルバイトをしていたという、ベテランモータージャーナリストの中村孝仁さんです。

彼女は7年前にサーキット走行のためトヨタ「86 14R」を購入!「IS F」よりコーナーでノーズが入ってくれるのが好印象

2024年11月17日に富士スピードウェイで「86 GIRLSオーナーズミーティング」が開催されました。そこには、多くのハチロク乗りの女子たちが集まり、パレードランや女子会トークショーなどを楽しみました。その会場で、「86 14R」で参加していたハチロク女子を発見。購入の理由はサーキットを走ってみたかったから。スポーツ走行で速く走ることに魅せられてしまった14Rオーナーを紹介しましょう。

ディーノ「206/246」は『サーキットの狼』沖田の悲劇とフェラーリ家の逸話がクロス…イタリアまで足跡を追いに行きました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』の連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1964年生まれの自動車ライター、嶋田智之さんです。

首都高速で間一髪の衝突回避もホイールキャップが…エンジンのオーバーホールが決まった矢先にごめん、ゴブジ号【週刊チンクエチェントVol.49】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第49回は「ごめん……ゴブジ号」お届けします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS