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Car Audio Club:CANインベーダーなどデジタル攻撃をブロック!老舗が推奨する最新ボディガード術
23年前の創業当初から、カーオーディオと並行してカーセキュリティの取り付けを積極的に行ってきた、大阪府高槻市のカーオーディオクラブ。創業当時は車上荒らし対策が中心でしたが、近年はランクルやレクサスなど高級車を狙う車両盗難に対応する高性能セキュリティの需要が高まっています。とくに、CANインベーダーなどデジタル制御の弱点を突く巧妙な手口には、プロショップが推奨する製品の装着が必要不可欠です。車種や予算に最適なアクセサリーも提案してくれます。
会社は消滅しまっても大人気?「サーブ博物館」が今も人を惹きつける奇才性【クルマ昔噺】
モータージャーナリストの中村孝仁氏の経験談を今に伝える連載。今回取り上げるは、2011年に消滅した自動車メーカーのサーブです。その歴史と精神は「サーブ博物館」で展示され、今も多くのファンが訪れています。航空機メーカーらしい発想や、独自の技術を物語る初期モデルが並び、同社の歩みを立体的に知ることができます。その展示車たちが語るサーブの原点と魅力を追ってみました。
ハイエースが“巨大キャンピングカー”に大変身!驚きの広さと取りまわし性の高さを両立
キャンピングカーのベースとしてポピュラーな国産車というと、やはりトヨタ「ハイエース」の存在を無視するわけにはいきません。今回はそんなハイエースをベースとし、後部に大きなFRPボディを架装したキャブコンバージョンキャンピングカーを紹介します。
レーシングドライバー中嶋一貴が語る「ドイツ人は周囲を見て他人への配慮のある運転をしている」【みどり独乙通信】
F1やWEC/ル・マン24時間レース、スーパーGTやスーパー・フォーミュラなど、国内外のトップカテゴリで長年活躍し、TGR-E(トヨタ・ガズー・レーシング)副会長に就任された中嶋一貴さん。現在はドイツ・ケルンに生活の拠点を移し、トヨタ・ガズー・レーシングの活動をはじめ、若手育成にも精力的に取り組む一方で、愛車のレクサスでドイツでのカーライフをエンジョイされています。その中嶋一貴さんに日独の自動車文化の違いについて、同じくドイツ在住ジャーナリストの池ノ内みどりさんがお話を伺いました。
来春生産終了のBMWロードスター「Z4」に“Final Edition”をオプション設定!ヨーロッパで受注開始
BMWは2002年の初代誕生以来、ブランドの象徴ともいえるオープン2シーターロードスター「Z4」に特別仕様車「BMW Z4 Final Edition」を設定し、2026年1月下旬から短期間のみ受注することを発表しました。2026年3月に予定されているZ4の生産終了に際し、現行3代目モデルの集大成として製作されるものですが、独自装備を多数備えることから将来的なコレクターズアイテムとなる可能性も高い貴重なモデルになるでしょう。
CONCEPT:25年のベテランインストーラーの技術が光る!高い防犯性を誇る要塞のような店舗を新規オープン〈PR〉
約300坪の広大な敷地と高いセキュリティレベルを備えた新店舗を、2025年7月にオープンした岐阜県の「コンセプト」。高さ2mの塀とシャッターで完全に囲われ、高額車両も安心して預けられる“地域の防犯の砦”です。この道25年の宮岡代表が自らインストールを担当し、最高峰から10万円以内のプランまで幅広く提供。新車納車後でも順番待ちせずすぐ預かり対応ができるなど、ユーザー思いのスムースな体制が整っています。
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