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給油の際の「閉め忘れ」にご用心! 気化しやすいガソリンに引火する場合も…ガソリンスタンドに「キャップを置き忘れ」ないように注意しましよう

ガソリンスタンドにおけるセルフ式の比率はどんどん高まり、2023年8月末の時点で全体の38.3%にも達しています。過剰なサービスがないうえ価格はフルサービスより安めと、給油だけを目的としたユーザーにはピッタリの存在ですが、忘れ物にも注意も必要です。

「無限」が導くのは世界最強のFF! ホンダFL5型「シビック タイプR」に新登場の「グループA」アイテム群を解説します〈PR〉

ホンダのワークスチューナーとして、無限(MUGEN)ブランドのパーツを数多くリリースするM-TEC。最新モデルのFL5型「シビック タイプR」用パーツの開発も早期から着手していましが、機は熟したとばかりにいよいよ市販開始がスタート。主にストリート仕様の「グループA」、機能や性能をストイックに追求したコンペティション仕様「グループB」が用意されます。今回はグループAのアイテム群をいち早く紹介しましょう。

たった14台のみ存在…マクラーレン「12C GTスプリント」が1300万円弱で落札! サーキットスペシャルとはいえバーゲンプライスに注目です

2024年12月1日にRMサザビーズがアラブで開催したオークションにおいてマクラーレン「12C GT スプリント」が出品されました。出品車は、その14台しか存在しない12C GT スプリントの1台で、新車でアラブ首長国連邦を拠点とするレース・チーム、ドラゴン・レーシングにデリバリーされたものでした。

2024年、ロールス・ロイスの至高のビスポークを振り返る…カスタマーと「会話」することから生まれたクラフツマンの高い技術力を見てみよう

2024年もロールス・ロイスのビスポークチームは、これまでにない独創的で意欲的なクルマを世に送り出しました。また、ニューヨークとソウルにビスポークオーダーを受ける「プライベートオフィス」を開設し、進化し続けています。2024年にロールス・ロイスが製作した7台のビスポークモデルを振り返ります。

なぜ娘の最初のクルマに日産「オッティ ライダー」を選んだ? 12年間でこれといった故障なし…「三菱製のクルマは丈夫です(笑)」

日産車のカスタマイズ(特装)を専門とするオーテックが手がけたクルマに乗るオーナーが一堂に会する「AOG湘南里帰りミーティング」が、2024年も11月16日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催。今回は広い会場でたった1台の参加だった軽自動車「オッティ ライダー」のオーナーに話を聞いてみました。

19歳の頃に乗っていたトヨタ6代目「クラウン」に返り咲き!「鬼クラ」に懐かしのクレーガーのホイールを合わせてよりアメ車テイストに!

トヨタ「クラウン」は、覚えやすい愛称が付けられていました。初代は「観音クラウン」、2代目は「涙テール」、「丸テール」、「角テール」、3代目は「白いクラウン」、4代目は「クジラ」。6代目は「鬼クラ」と続き、しばらく期間を開けて「ゼロクラ」が登場しました。今回は、6代目S110系の「鬼クラ」に乗る埜中博雄さんに話をお聞きしました。

父との思い出のトヨタ「コロナ」を40年後に再び入手…10年探した個体は当時憧れた最上級グレードの2000GTでした

トヨタ「コロナ」は、「カローラ」とともに日本国内外で活躍する小型セダンでした。マイカーブームが到来した高度経済成長期には幅広いユーザーに支持され、日産「ブルーバード」との「BC戦争」なるものも繰り広げられました。今回ご紹介する大串弘隆さんの愛車は、5代目の最終型。しかも、あの名車の名前をグレード名として引き継いだ「2000GT」です。

「エアーズロック」を目指して半日で450キロ爆走! やっと彼方に見えてきた巨大な岩山は「ウルル」じゃなかった!?【豪州釣りキャンの旅_15】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。旅の終盤は、アリススプリングス空港で日本から来た妻と合流して、オーストラリア最大のランドマークであるウルル(旧称エアーズロックの現地名)を目指します。

 

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