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年末年始に近づかないほうが無難な車の特徴とは?「ふらふら」「“わ”ナンバー」「不要なブレーキ」…君子危うきに近寄らずです

警察庁の「交通事故の発生状況・月別死傷者数の推移」によると、2021年〜2023年に、最も件数が多かったのは12月とのこと。年末年始は帰省によって交通量が増え、普段は運転しないドライバーもハンドルを握る機会が増える時期です。予防安全のためにも、近寄らないほうがいいクルマの見分け方をお教えします。

映画『カーズ』ピストンカップの「キング」のモチーフとなった車が3700万円オーバーで落札! プリマス「ロードランナー スーパーバード」とは

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてプリマス「ロードランナー スーパーバード」が出品されました。新車時以来のフェンダータグには「トーアレッド(EV2)」のボディカラーに、「ホワイト(P6XW)」のバケットシートが装備されたインテリアが印象的な1台です。

無限のホンダ「シビック タイプR」用パーツ「グループA」の実力を検証! 少ない舵角で強烈に曲がる素晴らしいハンドリングに【デモカー試乗】

無限(MUGEN)はホンダ直系のカスタマイズパーツブランド。無限製エンジンはF1で通算4勝を挙げ、今もスーパーフォーミュラやSUPER GTで活躍するバリバリのレーシングチームでもあります。そんな無限から最新のFL5型「シビック タイプR」の性能をさらに引き上げるパーツ群「グループA」が登場。今回そのデモカーにクローズドコースで試乗することができました。

シボレー「コルベット」がさらにアグレッシブに、そしてカラフルになった!「Z06」は3種類のメーカーオプションで史上最強の1台に

GMジャパンは、シボレー「コルベット」とハイパフォーマンスモデルの「コルベット Z06」の一部仕様を変更および価格を改定し、2024年12が19日から販売を開始しています。さらにアグレッシブなスタイルとなるとともに、Z06には運動性能を高めてくれる3つのオプションもプラスされました。その詳細を見ていきましょう。

マツダ「CX-60」の乗り心地が改善! スポーティな新グレード「XD SP」とアウトドアユースな特別仕様車「XD-HYBRID Trekker」が登場

2024年12月9日、マツダはミドルサイズSUVの「CX-60」の商品改良を行い、予約受注を開始しました。販売開始は2025年2月21日を予定しています。この一部改良のポイントは、乗り心地の向上です。またスポーティさを強調した新グレード「XD SP」と、アウトドアユースを意識した装備が特徴の特別仕様車「XD-HYBRID Trekker」が登場。詳細をお伝えします。

22歳大学生、通学車にBMW「6シリーズ」を選んだ理由は?「いろいろ試してみたくて、ホイールは3年で4回も交換しました」

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧BMWが集まりました。今回は、2009年式「650i LCI」で参加した22歳の大学生オーナーに話を聞いてみました。

流麗なメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」は実用性も死角なし! 粋を知る人に乗ってほしいクルマでした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」。今回のお題はメルセデス・ベンツ「CLA シューティングブレーク」です。4ドアクーペの「CLA」から派生したシューティングブレークとは、単なる「ステーションワゴン」とどう違うのか? 古風なVW「カルマンギア」を愛用している、クーペ主義者のAMW竹内が乗って試してみました。

なぜトヨタ「86」後期に前期のエンジンを搭載?「日本最北の86乗り」が2度のエンジンブローを乗り越えて開眼した境地とは

2024年9月8日に開催されたHOKKAIDO SONICの会場で、スタッフとして汗を流していた笠原さんは稚内在住、おそらく日本最北のトヨタ「86」オーナーだと思われます。トヨタ 86と愛猫ブンタ、YAZAWA、ススキノをこよなく愛す独身貴族の波瀾万丈な86ライフを紹介しましょう。

 

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