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ウインタースポーツもランボルギーニで! 200台限定の業界初ハイテク素材を使用した「スノーボード」と「バインディング」でゲレンデのヒーローに

2024年12月10日、アウトモビリ・ランボルギーニはCAPiTA(キャピタ)スノーボードとUnion(ユニオン)バインディングと共同で、世界200台のスノーボードとバインディングを発表しました。初となるコラボレーションの中身を見ていきます。

彼女は希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」でジムカーナに挑戦! 普段は1961年式「500コンバーチブル」に乗る彼女の腕前は…?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。ここで行われたジムカーナ競技のレディースクラスに、希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」で参加していたオーナーを発見。普段から1961年式のフィアット「500 コンバーチブル」を乗りこなしている“みっちゃん”さんに話を伺いました。

「マルニ」や「3シリーズ」の源流となったBMW「1600-2」が355万円で落札! オリジナルに忠実な個体で手軽に始める旧車ライフにもってこい!?

2024年10月9日〜10日にRMサザビーズがアメリカで開催したオークションにおいてBMW「1600-2」が出品されました。オークションに登場したモデルは「1602」へと改名される前年、1970年に生産された1台。カラーコード023の「グラナダ」で仕上げられ、イタリアに新車で納車されました。その後、2017年にオランダのディーラーが入手するまで、イタリアに保管されていたモデルでした。

スバル「クロストレック」に優れた燃費の「ストロングハイブリッド」が登場! タンク容量も拡大しロングドライブが可能に…価格は383万3500円から

2024年12月5日、スバルはコンパクトSUVの「クロストレック」にストロングハイブリッドモデルを追加することを発表しました。同時に一部のグレードに高度運転支援システム「アイサイトX」を搭載することで、走行&燃費性能に加えて安全性能も向上させています。車両本体価格は383万3500円〜405万3500円(消費税込)。詳細をお伝えします。

ヒョンデの「日本カー・オブ・ザ・イヤー2024-2025」6位は大健闘!「アイオニック5N」が票を稼げなかった理由とは【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ヒョンデ アイオニック5N」です。負の条件を抱えながら10ベストに選出され、最終選考会6位になった理由を分析したいと思います。

クルマが故障したら「ハイサンキュー(#8139)」…運転中の万が一に備えて知っておきたい電話番号を6つお教えします

クルマを運転していれば事故や落下物といった、交通の「非常事態」に遭遇する可能性があります。自分が当事者じゃないにせよそんなシチュエーションに居合わせたら、二次災害を防ぐためにも適切な機関にいち早く情報を提供すべきです。役に立たないことが無事の証ではあるものの、いざという場合の主な電話番号を紹介します。

メルセデスAMGの「ワンマン・ワンエンジン」の職人にインタビュー「世界中のオーナーからSNSを通じてメッセージが届きます」【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、欧州のモータースポーツ取材を中心に活動している池ノ内みどりさん。今回は、メルセデスAMG本社のファクトリーツアーへ参加し、エンジン職人へ取材を行いました。ひとりのマイスターが1基のエンジンを最初から最後まで責任を持って組み上げている「ワンマン・ワンエンジン」の裏側を紹介します。

20代現役デザイナーが選んだ「アルフェッタGT1.8」は伊藤忠モノ! 4〜5年探してやっとの思いで購入したアルファ ロメオとは

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。1976年式のアルファ ロメオ「アルフェッタGT1.8」で参加したNTさんは、小さい頃からジョルジェット・ジウジアーロのデザインが大好きで、自身も美術大学でデザインを学び、現在はプロダクトデザインの仕事に就いている28歳のデザイナーです。そんなNTさんの愛車を紹介します。

 

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