クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

メーカー純正名車再生! ベントレー「スピードシックス コンティニュエーション」がレトロモビルで初披露…完売したクルマをあえて展示した狙いは?

ベントレーモーターズは、1929年と1930年にル・マンで2度の優勝を果たし、ベントレー史上最も成功を収めたレーシングカーを再現した「スピードシックス コンティニュエーション」を、2025年2月5日からパリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市で開催された「レトロモビル2025」で初披露しました。あらためてこのコンティニュエーションシリーズを紹介します。

さらに軽くなった! ボルクレーシング「CE28Nプラス」がアップデート…最大400グラム軽量になった「CE28NプラスSL」が間もなく登場!〈PR〉

軽さや剛性といったホイールに求められる性能は当然として、上質なデザインも高く評価されているレイズのボルクレーシング。2025年春には、さらなるアップデートを遂げた「CE28NプラスSL」が登場を控えています。早速詳細をお伝えします。

金色のフェラーリが6億円弱で落札! 超有名なフェラリスタたちが所有してきた「250GT ベルリネッタ TdF」のヒストリーとは

2025年1月25日にRMサザビーズ北米本社がアリゾナ州フェニックス市内で開催したオークション「ARIZONA 2025」の目玉となったのは、レーシングヒストリーを有するフェラーリ「250GT ベルリネッタ TdF」でした。このモデルのあらましとオークション結果をお伝え致します。

プジョー新型「3008」の日本ローンチの準備は整った! 若いころ「206」や「306」に乗っていた人に超オススメです【AMW編集長コラム】

2024年5月より欧州マーケットに導入されたプジョー新型「3008」の実車を検分する機会を日本国内で得ました。欧州での販売台数はすでに10万台を突破。どうして新型3008は欧州でウケているのか、そして日本にはどのパワートレインを引っ提げて上陸するのか、リンダ・ジャクソン プジョーCEO(取材当時)から直接お話を伺ってきました。

トヨタ「シエンタ」をエアサスでローダウン!「カッコかわいい」カスタムスタイルを実現…将来はコンプリートとしての販売を視野に

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪で開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、ファミリーに人気のコンパクトミニバン、トヨタ「シエンタ」でローダウン×アウトドアという相反しそうな大胆カスタムに挑んだ1台を紹介します。

光岡「オロチ」で人生が変わった! フェラーリやランボにも負けない存在感のファッションスーパーカーはすでに11万キロ走破!!

2001年に光岡が東京モーターショーのために作ったコンセプトモデルが「オロチ」です。その際に予想を遥かに超える購入希望の反響があったことで市販化に向けて始動。その結果、同社2台目となる型式認定を受けて2006年10月に400台の完全受注生産で発売された、「ファッションスーパーカー」なのです。

シエラネバタ山脈のひとりハイキングで爆釣! ニューオリンズからの相棒はダッジ「デュランゴ」で気分一新!【ミシシッピ川ブルース旅_04】

2024年の8月末から、アメリカをミシシッピ川沿いに南北縦断して音楽の歴史をたどる旅に出ることにした筆者。最初にカリフォルニア州のシエラネバダ山脈で仲間と10日間のハイキングをし、その後、ミシシッピ川を30日かけて北上する、計40日のプランです。シエラネバダでは想定外にハードな行程のため仲間たちはゆったりコースに変更。筆者は丸4日間、一人でトレイルを進むことになりました。

1000馬力の「GRカローラ」降臨! KAZAMAのFDJの車両規程にあわせて開発した「カーボンスペック」の中身とは…?

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2025(OAM)」が2025年2月7日(金)~9日(日)の3日間、インテックス大阪を会場に開催されました。出展社数が351社、展示されるカスタム車両は合計630台にものぼった会場から、「風間オートサービス」のブースに展示されたトヨタ「GRカローラ」のフルチューニング・デモカーを紹介します。

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS