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アウトバーンのイメージ

高速道路の逆走やブレーキペダルの踏み間違いは日本だけじゃなかった!…高齢者による悲惨な事故はドイツでも同じです【みどり独乙通信】

高齢者による、悲惨な交通事故の話題が絶えません。それはドイツでも同様で、とくに高速道路では速度無制限区間もあり、日本より危険な環境にあると言ってもいいでしょう。自身も逆走するクルマと遭遇したことのある、ドイツ在住の池ノ内みどりさんがリポートします。

ランボルギーニ「ガヤルド」を下取りにしてメルセデス「280SL」へ! クラシックカーにハマってしまったキッカケとは?

世界同時開催のチャリティーイベント「ディスティングイッシュド・ジェントルマン・ドライブ」(以下DGD)が2024年9月29日(日)に東京都内で開催されました。そこに参加していたメルセデス・ベンツ「280SL」のオーナー福田さんは、クラシックカー趣味に目覚めてからまだ数年とのことながら、すでに何台もの車歴を重ねていました。そこまでのめり込むことになった理由とは?

スーパーGT300クラス4号車GOODSMILE RACING & TeamUKYOをサポート!「レーシングミクサポーターズ」はレーシングミクから着想を得たコスチュームで応援します

2024年シーズンも盛り上がりを見せる国内最高峰のGTレース「スーパーGT」。AMWでは、サーキットでさまざまなPR活動を行うレースアンバサダーをチームごとに紹介します。今回は、スーパーGT300クラス4号車GOODSMILE RACING & TeamUKYOをサポートする「レーシングミクサポーターズ」です。

フェラーリのV12 FRフラッグシップが最注目!「550バルケッタ」「スーパーアメリカ」「575M」のうち、約1億円で落札された跳ね馬は?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「550バルケッタ ピニンファリーナ」、「スーパーアメリカ」、「575M マラネロ」が出品されました。今回はそのあらましと注目のオークション結果について、お伝えします。

かつてアバルトと二大勢力だった「ジャンニーニ」とは? フィアット「128」チューンドカーは穏やかな高性能で旧車ラリーにもピッタリです【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、現代に至る前輪駆動車の定型を提唱したフィアットの傑作小型車「128」をベースとし、ローマの老舗チューナーが仕立てたコンプリートカー、フィアット・ジャンニーニ「128NP」を俎上に載せ、その走りを味わってみることにしました。

大盛況! 土屋圭市氏が国さん仕様「ハコスカGT-R」で疾走! 懐かしレースカーとトラックが走った「オートメッセリアル×ジャパントラックショー」とは?

2024年10月27日(日)、富士スピードウェイでクルマ×トラックのコラボイベント、「オートメッセリアル×ジャパントラックショー in 富士スピードウェイ2024」が開催されました。2023年に初開催され高い人気を博したこのイベント、2回目となる今回はさらに多くのコンテンツが満載で、クルマファンやトラックマニアだけでなく、多くの家族連れで賑わいを見せていました。どんなイベントだったのか、レポートをお届けします。

軽カーだけのレース「東北660選手権」最高峰1クラスをノーマルECUで戦う秘訣は? ダイハツ「ミラ」でランキング首位の若者に聞いてきました

軽自動車レース、東北660選手権の最高峰である1クラス。以前はプロショップのオーナーや公式レースの経験者がほとんどでしたが、この数年は2クラスを経てステップアップした若いドライバーが増えています。第3戦を終えた時点でシリーズランキング首位に輝く、鈴木律幸選手とダイハツ「ミラ」を紹介します。
充電中のZOE

「安い車トップ5」に日本車が2台もランクイン! 物価高で廉価車に注目集まるドイツ…他のアジア車よりも安くて大丈夫?【みどり独乙通信】

ドイツを起点に取材活動を続ける池ノ内みどりさん。クルマでの移動がメインですが、日本同様の物価高などにより、簡単にはクルマが買えない状況とのこと。そんななか、ドイツの安いクルマTOP5が発表されました。意外なクルマもランクインしていました。ランキングの紹介や、救世主となりそうだった廉価EVの現在なども解説します。

 

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