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走行中もロゴが回らない! 和の美学を宿した最新3ピースホイール

3ピースの名門・スーパースターが放つ2026年の新作「レオンハルト・フォルガー」は、24本スポークが織りなす繊細さと、21&22インチの圧倒的スケールを両立した“選ばれしホイール”。レクサスLMやアルファード/ヴェルファイアのようなラグジュアリー系ミニバンに履かせたとき、その真価は一気に開放されるのだ

走行わずか1680kmの1997年型フェラーリ「F50」に13億円超えの価値を学ぶ!

世界最高峰のオークションハウスであるRMサザビーズが、フランスのパリで開催したオークションにて、1台のフェラーリ「F50」が会場を震撼させました。走行距離わずか1680kmという奇跡的なコンディションを維持したワンオーナー車は、予想を遥かに上回る価格で落札されています。自動車の歴史に刻まれる名車が持つ、圧倒的な魅力と不変の価値に迫ります。

丸目は都会派で角目は無骨系! ジャオスが仕立てたトヨタ「ランドクルーザー250」

“同じランクル250とは思えない”。それがこの2台のランドクルーザー250の結論だ。名門ジャオスが仕立てたランクル250は、丸目は都会派洗練スタイル、角目は無骨な本格ヨンクへと劇的進化。フェイスの仕上げかたで印象を塗り替え。オーバーフェンダーで厚みを足し、ノーズプロテクターとルーフラックで完成度を一気に引き上げる。

装甲車ルックのトヨタ「ハイエース」! ワンオフパーツで仕上げたKNICKSの営業車

ただならぬ気配をまとい、見る者の記憶に深く刻まれる一台のトヨタ ハイエース。ワンオフパーツと緻密なディテールで装甲車のような重厚感を演出しながら、実は営業車として全国を駆けるリアルワークマシン。その完成度と実用性の両立が、新たなカスタムの価値を示している。

トヨタ「アルファード」の足元を引き締める! 15交点メッシュの最新ホイールが登場

バドックスのホイール、「ロクサーニ・マルチフォルケッタ」が第4世代へ進化。その名も「マルチフォルケッタFX4」。15交点メッシュという新たな武器を手に入れ、アルファード&ヴェルファイアの足元に“圧倒的な密度感”をもたらす。派手すぎないのに確実に違いが出る。もう一歩、格上げしたいオーナーにとって最適のメッシュホイールだ

丸目顔にデニム内装がお洒落! 車中泊もこなすGR8のアウトドア仕様ハイエース

アウトドアとクラシック、その相反する魅力を一台の中にギュッと凝縮しているトヨタ ハイエースを紹介します。愛知県春日井市をホームグラウンドにもつショップ、GR8が提案する新たなハイエース像は、見た目の完成度だけでなく“使えるカスタム”としてのリアリティが細部まで追求されています。シーンを選ばず映える、その実力に注目です!

ほぼ新車のポルシェ「718ケイマンGT4 RS」に約3756万円のオークション価格は妥当か!?

生産された瞬間からコレクターズアイテムとなる特別なクルマたちが、オークションを賑わせています。アメリカで開催されたポルシェ専門の競売に、走行距離わずか190kmというほぼ新車状態の「718ケイマン GT4 RS」が出品されました。総額約1000万円にもおよぶ希少な純正オプションを満載した、究極のミッドシップスポーツが持つ圧倒的な価値と魅力に迫ります。

見落としがちな車内カスタム最前線! レーダー探知機のロゴも壁紙も変えて“完全自分仕様”にしてみた

“人と違う”ことに価値がある今、カスタムは外装や足回りだけではなく、実は見落とされがちなレーダー探知機こそ、差がつくポイントなのです。現在様々なレーダー探知機が量販店で発売され、壁紙が変更できる機種があるが、今回はブリッツ製モデルをベースに、壁紙や表示カスタムを徹底検証します。

 

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