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18年前に父から受け継いだジープTJ型「ラングラー」は走行14万キロ超え! 本格ロッククローリング系カスタムを施しながら大切に乗ってます

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は親子で乗り継いできたTJ型ラングラーを紹介します。

部品取りの三菱「ジープ」を純正に戻した理由は? ノーマルの乗り味を知るためでした…いまでは超貴重な初期型エンケイ「バハ」ホイールに注目です

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は、初のクルマがこの三菱J55型ジープというオーナーを紹介します。

真冬恒例の「フローズン・チンクエチェント」が完成! でも動き出すとほっかほっかの車内です【週刊チンクエチェントVol.50】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第50回は「真冬のチンクチェントは意外や快適」をお届けします。

マセラティが「CES 2025」に出展! AIドライバー搭載の「MC20チェロ」に専用サウンドシステムを装備した「グレカーレ」が公開される

マセラティは、2024年1月7日〜1月10日に米ラスベガスで開催される世界最大のデジタル技術の見本市「CES 2025」において、「MC20チェロ」と「グレカーレ」を展示します。とくに注目なのは、ミラノ工科大学と共同で開発し、AIを搭載して自動運転を実現するMC20チェロです。マセラティの最新情報をお送りします。

ランボルギーニ「カウンタック5000S」が7700万円で落札! 内外装すべてホワイトにオーダーしたのはサウジアラビアの王族でした

2024年12月12日、ボナムズがイギリスで開催した「The Bond Street Sale Important Collectors' Motor Cars and Automobilia」オークションにおいてランボルギーニ「カウンタック5000S(LP500S)」が出品されました。1984年にサウジアラビアの王族が新車で購入したといわれるこの個体は、ファクトリーオプションのリアウイングを装備。内外装とも、オールホワイトのカラーリングで仕上げられていました。

三菱新型「アウトランダーPHEV」は走りもインテリアも上質感アップ! ヤマハと共同開発のオーディオは「心洗われる」ほど感動ものでした

2021年末に3代目となった三菱のクロスオーバーSUV「アウトランダー」は、日本市場ではプラグインハイブリッドの「アウトランダーPHEV」のみで展開。本格4WDを備えた電動化SUVとして支持を集める同モデルが2024年10月末にビッグマイナーチェンジを受けました。外観での変化は、パッと見では分からない間違い探しレベルですが、中身のアップデート内容は三菱の本気が詰めこまれているのでした。

片手運転は違反になる? おにぎりやパンを片手に運転すると「安全運転義務違反」で2点ひかれます…ではドリンクホルダーは違反の助長にならないの!?

運転中のスマートフォンは操作することだけではなく、注視し続けるだけでも違反なのは知ってのとおりです。注意力が散漫になり判断や操作が遅れれば、他者を巻き込む重大な事故に直結しかねないです。ではスマートフォンを操作するときと同様、運転中の飲食などによる片手運転はどうなのでしょうか。

「サクシード」から乗り換えたトヨタ「WiLL Vi」のパーツはほぼ皆無…100均グッズで自作したパーツとは?「ビートル」を目指した可愛いらしいカスタム

2000年から2002年にかけて、トヨタでは「Vi」、「VS」、「サイファ」と呼ばれる「WiLL」シリーズの3車種を発売しました。これは若者のトヨタ離れを危惧した当時の同社社長、奥田 碩氏が主導した仮想企業バーチャル・ベンチャー・カンパニーの発案によるもの。この「WiLL Vi」をカスタムした1台について迫ります。

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