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「パンダトレノ」のベースはトヨタ「カローラレビン」…純正戻しにして「頭文字Dの拓海と同じ名前の息子に譲ろうと考えています」

トヨタのAE86(ハチロク)こと「カローラレビン/スプリンタートレノ」には前期/後期の他にボディ形状やグレードなどバリエーションが豊富で、それぞれが微妙に異なります。そのため人気と不人気が同じハチロクの中でも存在し、圧倒的な人気を誇っているのが通称「パンダトレノ」こと「スプリンタートレノ」です。今回は、言われないと分からない「カローラレビン」ベースのスプリンタートレノ仕様を紹介します。
ジムニーの外観

ログハウス完成と同時に愛車スズキ「ジムニー」もリフレッシュ完了! オールペンして最新パーツで現代風にアップデート【おとなの山遊びVol.30】

ついにログハウスが完成し、新しい山遊びがスタートした筆者。山遊びに欠かすことのできない相棒が、愛車のスズキ「ジムニー」です。約25年前のクルマということもあり、あちこちがくたびれてきている状態。そこで、思い切って気になる外観をリフレッシュすることに。アフターパーツもうまく使いながら完成した新しい相棒を紹介します。
アウトランダーの外観

「ヨンクの三菱」から「オーディオの三菱」へ!? ヤマハとコラボした「アウトランダーPHEV」の本気のオーディオシステムとは【Key’s note】

三菱といえば四輪駆動制御にこだわりがあり、世界ラリー選手権(WRC)をはじめ国内外のモータースポーツで輝かしい成績を残しています。高い4WD性能のほかに、今回の大幅改良したアウトランダーPHEVでは「音」にもこだわったとのこと。その秘密に迫ります。

ホンダ「N-BOX JOY」の登場でにわかに注目! ダイハツ「ウェイク」の中古車相場が値上がり傾向…2022年に生産終了した軽スーパーハイトワゴンが狙い時【注目の中古車】

ちょうど10年前の2014年に登場した軽スーパーハイトワゴンのダイハツ「ウェイク」。全高を1835mmまで高くしたことで、大人2人が車中泊できる広い室内空間を確保しています。2022年に生産終了したウェイクですが、最近の軽スーパーハイトワゴンのクロスーオーバーモデルブームにより、中古車相場が値上がり傾向となっています。

いま注目の「PROXES SPORT2」は「本当にクルマ好きな人が開発した」ことが伝わるタイヤです【チューナーが試す最新タイヤ】

「オープンカントリー」「トランパス」など人気のタイヤブランドを抱えるTOYO TIRESが、現在力を入れているのはグローバル・フラッグシップタイヤの「PROXES」です。自社のサーキット走行会を開催したり、チューニングショップのタイムアタックイベントにタイヤを供給するなど、タイヤでスポーツして楽しむオーナーに向けた活動の幅を広げています。

トヨタ「クラウン クロスオーバー」オーナーに朗報! いますぐ装着したい便利アイテム…渋滞中のノロノロ運転でもナビ操作ができる「TVキット」登場

愛車に純正ナビを装着していると、走行中にテレビ視聴ができないというマイナスポイントがあります。自動車アフターパーツ総合メーカーであるデータシステムの「TV-KIT」はそんな不満を解消し、同乗者にもドライブ中の快適な移動空間を提供してくれるアイテムとなっています。今回新たにラインアップに加わったのはトヨタ「クラウン クロスオーバー」用です。

印では2倍の新車価格となるランボルギーニが70台集結! インドの険しい地形を縫うように走る「エスペリエンツァ・ジロ・インディア」の中身とは

ランボルギーニはインドのウッタラーカンド州で顧客向けツーリングイベント「ランボルギーニ・エスペリエンツァ・ジロ・インディア」を行いました。参加した70台のランボルギーニは、リシケシ、ムスーリー、ハリドワールなど絵のように美しい場所を巡りながら、風光明媚な風景を満喫しました。ランボルギーニのスーパーカーがインドを巡る珍しいイベントの様子を紹介します。

「ミウラ」が「P400S」でも2億7300万円の驚き! SV並みの価格はランボルギーニ伝説のテストドライバー「ボブ・ウォレス」が関係している!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラ P400S」が出品されました。レストアをきっかけに一部SVにアップデートされた同車について詳細をお伝えします。

 

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