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「フロンクス」に続いて日本導入が待ち遠しい! スズキのBEV世界戦略車「eビターラ」がイタリアとインドで先行してアンヴェール

コンパクトSUVを得意とするスズキが放つ最新モデルは、同ブランド初となる電気自動車。BEVの世界戦略車第1弾となる「eビターラ(e VITARA)」は2024年11月にイタリアでワールドプレミアされ、続いて2025年1月にインドで開催される「Bharat Mobility Global Expo 2025」でも披露されます。

先代「86」が忘れられずトヨタ「GR86」にカムバック! HKS製エアロとヴァレンティの光りモノでスタイルは完成…次はターボでパワーアップを目指す

2024年12月7日に千葉県の袖ケ浦海浜公園で「86/BRZクリスマスオフ会」が行われました。「そでがーでん」という地元のイベントとのジョイント開催で、通常の駐車スペースではなく、芝生の広場を会場にトヨタ「86」/スバル「BRZ」が110台がずらりと並びました。そんな会場から今回は、HKS製エアロを中心としたコーディネートが光る1台を紹介しましょう。

人生初の愛車に日産ER34「スカイライン」の4ドアを選択! 前後のブリフェンとキャンバーで自分好みに…次はワークのホイールを検討中

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。そんな会場で、ER34型の日産「スカイライン 25GTターボ」で参加した若者オーナーを発見。カスタムへの想いを聞きました。

日産「フェアレディZ」からマツダ「アテンザ」に乗り換え! 大人セダンに憧れたはずが後席に巨大な…ハイドロで「パシュッ」と下げて遊んでます

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。そんな会場で、鮮やかなレッドのボディをローダウンしてゴールドのSSRホイールでアピールしていたマツダ「アテンザ」が目立っていました。オーナーが語るこだわりのカスタムとは。

日産「サファリ」から三菱「ジープ」へ! お気に入りは英国旧車のような十字スポークのステアリング…直径32インチタイヤが迫力満点

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は個性的なカスタムを楽しむJ58型の三菱ジープのオーナーを紹介します。

20年かけてレトロな「メッサーシュミット」を完調に仕上げた!「飛べない戦闘機」で平和に地元のワインディングロードをのんびり楽しんでます

2024年の4月に初めて開催されたフレッシュなヒストリックカー・イベント「SWAP & MEET in 妙高」。リゾート滞在型というコンセプトで始まった第1回大会が好評につき、同年10月12日~13日には早くも第2回が開催ました。今回はその会場で、愛嬌のある外観でひときわ目立っていた1台、1961年式メッサーシュミット「KR200」を紹介します。

「赤・青・緑」の色付き道路にはどんな意味がある? 知らないと罰則される!?「注意喚起カラー舗装」の目的と効果をお教えします

大規模な映画祭などのオープニングで、上映作品に出演した俳優や監督などが華やかな装いで歩く「レッドカーペット」は有名ですが、近年、定番の黒ではなく、赤色にカラーリングされた道路もときどき見かけるようになってきました。赤い道路は、何か法的な意味合いがあるのか気になる人もいるでしょう。結論から話すと、いまのところカラー化した道路に、とくに法的な意味はありません。

『007』のボンドカーにアルピナ版があった! BMW「Z8」ベースの「ロードスターV8」は本家よりもお高い6500万円で落札!

2024年12月1日にRMサザビーズがで開催したオークションにおいてBMWアルピナ「ロードスターV8」が出品されました。出品車は、291台目のロードスターV8で、生産日は2003年4月10日。アラブ首長国連邦の著名なロイヤルファミリーが新車でオーダーしたことで知られている個体でした。

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