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GT500スープラのリヤ

ファルケンが世界一過酷な「ニュル24時間レース」に参戦して25年! 歴史を振り返る貴重映像が公開中です【Key’s note】

世界一過酷と言われるサーキットが、ドイツ・ニュルブルクリンクです。毎年行われる24時間レースにおいて、1999年から挑んでいるのが「ファルケン」です。木下さんの思い入れのある1台、全日本GT選手権(現スーパーGT)GT500クラス仕様トヨタ「スープラ」で参戦したときの思い出を振り返ります。

日産Z33「フェアレディZ」はドリフト仕様のS14「シルビア」から乗り換え!「ギターの一音一音が聴けるようにオーディオにこだわりました」

南アフリカ出身で20代前半のときに来日し、4年前に日産Z33型「フェアレディZ」を購入したダルクさん。アニメ『頭文字D』などを母国で観てから日本車が好きになり、フェアレディZの前に乗っていた日産S14型「シルビア」はドリフト仕様でした。ダルクさんはなぜフェアレディZを選んだのでしょうか?

知らないうちに違反していた! 一般道でも後席はシートベルトを装着してる? サンダルでの運転もNGです…道路交通法に違反しがちな行為5選+α

普段の運転で何の悪気もなくやっている行為が、じつは道路交通法に違反している可能性があります。ソニー損害保険は「2024年 全国カーライフ実態調査」で違反になる運転中の行為を列挙し、全国で1000名の男女を対象に「違反だと知っているか」のアンケートを行なっています。そのなかで特にやりがちなケースを5つ取り上げてみます。

アルファ ロメオ「1750 GTAmレプリカ」で第3京浜を爆走! がんばっても200キロには届かず、エキゾーストサウンドに酔いしれるのみ【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。今回はアルファ ロメオ「1750 GTAmレプリカ」に乗って第3京浜を爆走した話を振り返ってもらいます。

リマック「ネヴェーラ」の12台限定ハイパーカーが豪華な「モナコ・ヨットショー」に登場! 最高速度412キロを達成する「タイムアタック」とは

リマックは、2024年9月25日~9月28日にモナコのエルキュール港で開催された「第33回モナコ・ヨットショー」で、新型スーパーヨットと並んで「ネヴェーラ タイムアタック」を展示しました。このモナコ・ヨットショーはモナコ太公アルベール2世殿下の後援のもとに、毎年恒例となっているスーパーヨット専門の国際展示会です。

最先端の機能を備えたクラシカルなスポーツシート誕生! ブリッド「ジータIV クラシック」は旧車から現行車種まで幅広くマッチする万能タイプです

スポーツシートは日々進化していて、安全性やホールド性など、より高性能なものになってきている。ただし、デザインというのは好みがある。昔のデザインが好きだったという人も必ずいるはず。そんな人に向けてブリッドが提案するのが「クラシック」シリーズだ。

トヨタ「ランクル」&「ハイラックス」の足元に激推の逸品レイズ「チームデイトナ D108」は、「街オフ」スタイルにもベストな選択です〈PR〉

高品質なホイールで世界的に有名なレイズ(RAYS)の商品群の中でも、ダートの薫りをまといつつ、型にハマらない独創のデザイン性でオフロードスタイルを支えるブランドが「チームデイトナ」。ときには華やかさも醸し出すチームデイトナにあって、異色にも思える存在が「D」シリーズです。余分な装飾を一切取り除き、ただひたすら無骨を貫く「D108」について詳しく紹介していきます。

ダイハツ「ミラウォークスルーバン」に「ミラクラシック」があった!? サンコイチで作り上げたアメリカンスタイル…好きなものに囲まれたカーライフ仕様です

日本独自の規格である軽自動車は、衝突安全等の法基準改正によって現在はボディ形状のバリエーションが減ってしまいましたが、ひと昔前は個性的なモデルがたくさん存在しました。なかでも特殊なルックスが今でもマニアの間で人気なのがダイハツ「ミラウォークスルーバン」です。今回紹介する大阪府在住の西原宏一さんは、そんな不思議な形をしたクルマに魅せられたひとりです。

 

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