クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

日産Z32「フェアレディZ」にホンダ「タイプR」エンジンを換装!「軽量化&維持費削減を狙ってスワップ。今後はターボを付けます」

フロントバンパーとフロント右タイヤが外され、ボンネットとドアがオープンになった日産Z32型「フェアレディZ」。開いたボンネットの中を覗いてみると、本来そこに鎮座しているはずのV型6気筒エンジン、いわゆるVG型のエンジンとは明らかに違う直4エンジンが搭載されていました。このエンジンはいったい……?

「シューティングブレーク」って何?「ワゴン」との違いは?…フェラーリ「FF」やポルシェ「タイカン スポーツツーリスモ」も同じジャンル?

メルセデス・ベンツ「CLA」を筆頭に、「シューティングブレーク」と呼ばれるボディタイプが市場に流通しています。じつはこのシューティングブレークは長い歴史を持っていて、昔と今で意味合いが異なります。クラシックカーから現行車まで網羅している自動車ライターの武田公実氏に解説してもらいました。

全面ブラッシュアップされたVW新型「T-Cross」に乗ったら驚愕! 走りの進化ぶりはマイチェンの範疇を超えていました

2024年夏、フォルクスワーゲン製SUVの末っ子である「T-Cross(ティークロス)」が、初めてのマイナーチェンジを受けました。2019年からわずか5年で全世界の累計販売台数が120万台を超え、2020年~2022年の3年連続で輸入SUV人気ナンバーワンに輝くなど日本国内においてもヒット作となったT-Crossが、はたしていかなる進化を遂げたのか? その真価を試してみました。

マセラティが「モナコ・ヨットショー」デビュー!「グランカブリオ フォルゴレ」とオール電動パワーボート「トリデンテ」で電動化への取り組みをアピール

マセラティは2024年で33回目を迎え、ボートや豪華ヨット愛好家にとって最も待ち望まれるイベントのひとつである「モナコ・ヨットショー」に初めて参加しました。このイベントで、マセラティは100%電気自動車の先駆けとなる「グランカブリオ フォルゴレ」とオール電動パワーボート「トリデンテ」の展示を行い、電動化への取り組みを来場者に印象づけました。

レーダー探知機の誤警報を50%軽減!「ブリッツ」の最新モデルが搭載する「MSSSスキャン機能」で人感センサ—自販機を識別

速度取り締まりを巡って今注目を集めているのが「MSSS新周波数帯」です。これは、従来のレーザー&レーダー探知機では感知できない周波数帯の電波を使った取り締まりで、徐々に導入する都道府県が増えていると言われています。そこでブリッツ(BLITZ)のレーザー&レーダー探知機では、新周波数に対応したものにモデルチェンジしてきましたが、誤警報が悩みの種でした。ここでは、進化したブリッツのレーダー探知機を紹介していきましょう。

トヨタ「ランドクルーザー」の冬用タイヤには、レイズ スノーセレクション「RS 57DR-X」がベスト!「ランクル300&250」専用サイズで足元の準備を〈PR〉

過酷でタフな環境下でこそ真価を発揮する四駆だからこそ、その足元には強くて安全で信頼できるホイールを選びたいものです。そんな声に応えてくれるのが、車種専用設計で展開されるレイズ(RAYS)の「スノーセレクション」。雪道は任せろと言わんばかりのデザインが特徴になります。

日本に4台しか現存しないシボレーC3「コルベット デイトナ」を手に入れて26年!「いじるというよりは修理ばかりですね」

兵庫県出身の樺山裕丞さん(50歳)は、子どもの頃に俳優バート・レイノルズ主演『トランザム7000』をテレビで観てからアメ車好きに。愛車候補にポンティアック「ファイヤーバード トランザム」を考えていましたが、調べていくとシボレーC3型「コルベット」のスタイルに惚れ込み購入し、充実のカーライフを過ごしています。

100台限定979万円!!「ナイトパッケージ」を盛り込んだメルセデス・ベンツ「C 220 d 4MATIC オールテレイン ナイトスタイル」に注目

メルセデス・ベンツ日本は2024年10月3日、「C 220 d 4MATIC オールテレイン ナイトスタイル」を設定し、100台限定で販売を開始しました。10月24日までオンラインショールームのみ先行予約を受け付け、10月25日以降は全国のメルセデス・ベンツ正規販売店でも予約注文を開始します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS