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19歳の頃に乗っていたトヨタ6代目「クラウン」に返り咲き!「鬼クラ」に懐かしのクレーガーのホイールを合わせてよりアメ車テイストに!

トヨタ「クラウン」は、覚えやすい愛称が付けられていました。初代は「観音クラウン」、2代目は「涙テール」、「丸テール」、「角テール」、3代目は「白いクラウン」、4代目は「クジラ」。6代目は「鬼クラ」と続き、しばらく期間を開けて「ゼロクラ」が登場しました。今回は、6代目S110系の「鬼クラ」に乗る埜中博雄さんに話をお聞きしました。

父との思い出のトヨタ「コロナ」を40年後に再び入手…10年探した個体は当時憧れた最上級グレードの2000GTでした

トヨタ「コロナ」は、「カローラ」とともに日本国内外で活躍する小型セダンでした。マイカーブームが到来した高度経済成長期には幅広いユーザーに支持され、日産「ブルーバード」との「BC戦争」なるものも繰り広げられました。今回ご紹介する大串弘隆さんの愛車は、5代目の最終型。しかも、あの名車の名前をグレード名として引き継いだ「2000GT」です。

「エアーズロック」を目指して半日で450キロ爆走! やっと彼方に見えてきた巨大な岩山は「ウルル」じゃなかった!?【豪州釣りキャンの旅_15】

オーストラリア・ノーザンテリトリー州でトヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー、アポロ「キャンパーバン」をレンタルして、釣り人としてバラマンディの大物を狙う23日間の旅をレポート。旅の終盤は、アリススプリングス空港で日本から来た妻と合流して、オーストラリア最大のランドマークであるウルル(旧称エアーズロックの現地名)を目指します。

ロールス・ロイスの「スピリット・オブ・エクスタシー」は勝利の女神「ニケ」になるはずだった…神秘的で幽玄なマスコットを手掛けた人物とは?

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにスポットライトを当てて紹介しています。今回紹介するのは有名なマスコット「スピリット・オブ・エクスタシー」の生みの親として後世に知られるチャールズ・サイクスです。サイクスはロールス・ロイスを語るうえで欠かせない人物たちと深いつながりを持ち、マルチな才能を持ったアーティストでした。

スポーツ走行派に激オススメ! 常にタイヤの空気圧をモニタリングできる「エアセーフ」の後付けTPMSは注目です!〈PR〉

タイヤの「今」の空気圧と温度を監視できる「エアセーフ(AirSafe)」は、走行中のタイヤの異常を感知すると即時に警告を発するため、タイヤに起因するアクシデントを未然に防ぐことができます。さらにサーキット走行では、空気圧を常時モニタリングできることで空気調整のジャッジが素早くできるメリットも大きいです。

仮設オービスには要注意! 工事区間は速度制限にくわえて極狭ゾーンでドキドキ…ドイツ「アウトバーン」の実際の走り方とは?【みどり独乙通信】

日頃はどこへでも1人で運転したい派のドイツ在住の池ノ内みどりさんですが、今回の取材はフォトグラファーのダニーさんと2人でアウトバーンを走行して取材先へ向かうことに。一部に速度無制限区間の残る高速道路として有名なアウトバーンですが、日本人が思い描くイメージと現実は異なります。実際のアウトバーンの走り方を紹介します。

99台限定! AMGのV12を搭載したメルセデス・マイバッハ「G650ランドレー」は究極のショーファードリブン…1億円の予想落札価格は当然!?

2024年12月1日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてメルセデス・マイバッハ「G650ランドレー」が出品されました。ここで紹介する99台のみ限定生産されたメルセデス・マイバッハ「G650ランドレー」は、コレクターには見逃せない1台でした。

次に来るカスタムトレンドが分かる「エッセン・モーターショー」2024年度は「レゴ」もデビューし新たなターゲットの開拓に成功!

「Pure automotive fever (純粋な自動車熱)」。2024年11月29日から12月8日まで、ドイツのエッセンで開催された「エッセン・モーターショー 2024」の主催者は、今年のショーを振り返り、このような表現でそれを総括しました。

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